最近すっかり寒くなってしまい、
秋服の出番がもうほとんどありませんね。
ブログを更新するのを怠けていた間
元気にしてるか声を掛けて下さった
心優しい方々がいらっしゃったお陰で
重い腰を上げてようやく戻ってきました。
お気遣いいただき
本当にありがとうございます
姿を晦ましていた間
何をしていたのかというと...
まさかの2ヶ月連続海外旅行!
※働きながらでも、
こんなことできちゃうんだ
と判明した出来事
そして2国目から帰国するやいなや、
海外からの観光者がまさかの地元訪問
突如、地元紹介ツアーを引き受ける
最後のまさか、は...
ここまで海外関連の話題を
散々書いておきながら
この登場人物の中にアメリカの彼は
いないってことですかね


交際は続いていますよ、ただひたすら。笑
と、まぁ、
ざっとまとめるとこんな感じです(雑)
色々あったなぁ〜
でも流石に雑すぎるので、以下
旅行記(ダイジェスト版)を中心に
書き残したいと思いますので
ご興味のある方はお付き合い下さい♥
まず第一弾は何と言ってもこれ!!
シルバーウィークに
5泊6日で行ってきました
ついに!!
Dubaiに!!!
アメリカじゃなくて?
という疑問
あるいは
なぜドバイ??
という疑問がある方
その反応、ごもっともですね。
ドバイ旅行記事をメインに書きたいので
アメリカ関連の断念に関しては
パパっと終わらせますね←
私と彼の国際遠距離恋愛での悩みは
簡単にまとめるとこんな感じです。
■私の両親が厳しいため海外へ
一人で行かせてもらえない
(恋人がアメリカにいることすら
諦めろというくらい理解がない)
■両親に黙って会いに行くのは彼としても
賛成できないし心配かけられない、と。
それに後々、彼が共犯のようになるのは
私だって嫌。
■かといって、友達を道連れにしてまで
私たち二人の恋愛に振り回せない
■彼が旅行でも出張でも
日本へ会いに来てくれるのを待つのが
現状やはり最善策...???
こんな思考回路でここまできて
ひたすら遠距離恋愛を続けて
3年の月日が経つ哀れなカップル。
今年の夏も彼の家庭の事情等、色々あって
日本へ来れないような雰囲気を夏休み前に
彼が電話越しに醸し出した時点で
私は気持ちを切り替えました
来るのか来ないのか一向にわからない
別名「来る来る詐欺」の彼を待って
夏休みを棒に振るまい!!と
一年ぶり3回目の割り切り



ここから一気に
アメリカとは真逆に位置するドバイ旅行を
企てます。
※航空券とホテルを予約して
わざと後に引けなくなったところで
親に旅行計画を事後報告した私。
ここは我ながら
上手く切り抜けました

実は学生時代からずーっと
訪れてみたい国No.1だった場所が
UAEのドバイ。
というのも発端は
語学交換のオンラインで仲良くなった
ドバイ在住の友達の影響。
学生時代からもう7年くらい
お互い気まぐれに連絡を取り続けていて
よく現地の写真やら動画を
見せてくれていたのがこの人。
でも友達といっても
私より一回り程年上で
NZ出身の独身男性なんですけどね。
(以下Aさんとして書きます)
Aさんには彼氏との国際遠距離恋愛以前の
片思い時代からあれこれ話しているせいか
面倒見の良いお兄さんのように
相談から愚痴まで何でも話せる関係です。
7年もchatをしてきて
一度たりとも不快に思ったことがなく
バックグラウンドが全然違うのに
こんなにも波長が合う人には
滅多に遭遇できないと思う貴重な存在。
とはいえ、彼氏がいる立場をわきまえて
ドバイ旅行計画に興味を示してくれた
大学時代の女の子の友達(Bちゃん)と2人で
行ってきました。
日本語が話せないAさんとは
旅行前、Bちゃんを含めたgroup chatで
気候や服装などを質問しました。
わからないことだらけだったので
すべてのアドバイスや情報が
本当に有難かった。
前回書いた通り
彼氏はかなり嫉妬しやすいので
㊚友達という表現は明らかにNG
今まで何度もドバイに友達がいるとか
ドバイに行きたいとか話していたけど
その友達がまさか男性だとは
夢にも思っていないようで
Bちゃんとドバイへ旅行に行こうと思うの
と話したら
前から行きたいって言ってたもんねと
頭の隅で覚えていてくれたようでした。
アメリカとは反対方向だけど...
君が行きたいというなら...
気をつけて行ってきてね、と
複雑そうに送り出してくれた彼
まあ、そりゃ複雑だよね。
アメリカに来てくれたらいいのにって
やっぱり思うだろうし
Aさんのことで
これ以上不安にさせるわけには行かず
結果として彼の思い込みのお陰で
(表面上)理解を得て旅行に行けました。
さてさて、800枚程撮ってきた写真のうち
ごく一部しか載せられなくて残念ですが
ここからはお土産写真を
お楽しみにください

↓美しすぎたモスク

↓全体像。人がアリのよう

↓細部までオシャレ

↓豪華な造り

↓5つ星ホテルに滞在(初)

↓口に合わなかったレバノン料理

↓美味しかったアラビア料理

↓運賃30円の水上バス

↓色とりどりの香辛料

↓世界一高いタワー。迫力と美しさに感動

↓その展望台からの夜景

↓ドバイマリーナ

↓日本製のメトロは無人運転でした

人工島にそびえ立つ巨大建造物その1

↓その2

続く
秋服の出番がもうほとんどありませんね。
ブログを更新するのを怠けていた間
元気にしてるか声を掛けて下さった
心優しい方々がいらっしゃったお陰で
重い腰を上げてようやく戻ってきました。
お気遣いいただき
本当にありがとうございます
姿を晦ましていた間
何をしていたのかというと...
※働きながらでも、
こんなことできちゃうんだ
と判明した出来事
海外からの観光者がまさかの地元訪問
突如、地元紹介ツアーを引き受ける
ここまで海外関連の話題を
散々書いておきながら
この登場人物の中にアメリカの彼は
いないってことですかね
交際は続いていますよ、ただひたすら。笑
と、まぁ、
ざっとまとめるとこんな感じです(雑)
色々あったなぁ〜
でも流石に雑すぎるので、以下
旅行記(ダイジェスト版)を中心に
書き残したいと思いますので
ご興味のある方はお付き合い下さい♥
まず第一弾は何と言ってもこれ!!
シルバーウィークに
5泊6日で行ってきました
ついに!!
Dubaiに!!!
アメリカじゃなくて?
あるいは
なぜドバイ??
その反応、ごもっともですね。
ドバイ旅行記事をメインに書きたいので
アメリカ関連の断念に関しては
パパっと終わらせますね←
私と彼の国際遠距離恋愛での悩みは
簡単にまとめるとこんな感じです。
■私の両親が厳しいため海外へ
一人で行かせてもらえない
(恋人がアメリカにいることすら
諦めろというくらい理解がない)
■両親に黙って会いに行くのは彼としても
賛成できないし心配かけられない、と。
それに後々、彼が共犯のようになるのは
私だって嫌。
■かといって、友達を道連れにしてまで
私たち二人の恋愛に振り回せない
■彼が旅行でも出張でも
日本へ会いに来てくれるのを待つのが
現状やはり最善策...???
こんな思考回路でここまできて
ひたすら遠距離恋愛を続けて
3年の月日が経つ哀れなカップル。
今年の夏も彼の家庭の事情等、色々あって
日本へ来れないような雰囲気を夏休み前に
彼が電話越しに醸し出した時点で
私は気持ちを切り替えました
来るのか来ないのか一向にわからない
別名「来る来る詐欺」の彼を待って
夏休みを棒に振るまい!!と
一年ぶり3回目の割り切り
ここから一気に
アメリカとは真逆に位置するドバイ旅行を
企てます。
※航空券とホテルを予約して
わざと後に引けなくなったところで
親に旅行計画を事後報告した私。
ここは我ながら
上手く切り抜けました
実は学生時代からずーっと
訪れてみたい国No.1だった場所が
UAEのドバイ。
というのも発端は
語学交換のオンラインで仲良くなった
ドバイ在住の友達の影響。
学生時代からもう7年くらい
お互い気まぐれに連絡を取り続けていて
よく現地の写真やら動画を
見せてくれていたのがこの人。
でも友達といっても
私より一回り程年上で
NZ出身の独身男性なんですけどね。
(以下Aさんとして書きます)
Aさんには彼氏との国際遠距離恋愛以前の
片思い時代からあれこれ話しているせいか
面倒見の良いお兄さんのように
相談から愚痴まで何でも話せる関係です。
7年もchatをしてきて
一度たりとも不快に思ったことがなく
バックグラウンドが全然違うのに
こんなにも波長が合う人には
滅多に遭遇できないと思う貴重な存在。
とはいえ、彼氏がいる立場をわきまえて
ドバイ旅行計画に興味を示してくれた
大学時代の女の子の友達(Bちゃん)と2人で
行ってきました。
日本語が話せないAさんとは
旅行前、Bちゃんを含めたgroup chatで
気候や服装などを質問しました。
わからないことだらけだったので
すべてのアドバイスや情報が
本当に有難かった。
前回書いた通り
彼氏はかなり嫉妬しやすいので
㊚友達という表現は明らかにNG
今まで何度もドバイに友達がいるとか
ドバイに行きたいとか話していたけど
その友達がまさか男性だとは
夢にも思っていないようで
Bちゃんとドバイへ旅行に行こうと思うの
と話したら
前から行きたいって言ってたもんねと
頭の隅で覚えていてくれたようでした。
アメリカとは反対方向だけど...
君が行きたいというなら...
気をつけて行ってきてね、と
複雑そうに送り出してくれた彼
まあ、そりゃ複雑だよね。
アメリカに来てくれたらいいのにって
やっぱり思うだろうし
Aさんのことで
これ以上不安にさせるわけには行かず
結果として彼の思い込みのお陰で
(表面上)理解を得て旅行に行けました。
さてさて、800枚程撮ってきた写真のうち
ごく一部しか載せられなくて残念ですが
ここからはお土産写真を
お楽しみにください
↓美しすぎたモスク

↓全体像。人がアリのよう

↓細部までオシャレ

↓豪華な造り

↓5つ星ホテルに滞在(初)

↓口に合わなかったレバノン料理

↓美味しかったアラビア料理

↓運賃30円の水上バス

↓色とりどりの香辛料

↓世界一高いタワー。迫力と美しさに感動

↓その展望台からの夜景

↓ドバイマリーナ

↓日本製のメトロは無人運転でした

人工島にそびえ立つ巨大建造物その1

↓その2

続く