しばらくblog更新を
ほったらかしておりましたが
3月中旬のホワイトデーには彼から
大量のチョコレートが届き、
後半には彼の誕生日があったため
プレゼントを送ったり、と
イベント続きだったおかげで
心もお腹も満たされているkukuです(*^^*)
最近は連絡も適度に取れていて
彼に対してほとんど不満はありません。
↑わたし、何様?笑
さて。
先日、彼から日本時間の夜11時頃、
「起きてる?」とメールがきて、
「起きてるよ、おはよう!」と返したら、
珍しく夜に電話がかかってきた。
「遅い時間にごめんね、
今はどこにいるの?」と聞かれたので
「家にいるよ」と答えると、
「よかった、心配したから。」
と言われた。
…はて(・_・)?
…私は何か彼に
心配させるようなことをしたかな?
と考えてみたが、
心当たりがない…
「どうして心配したの?」と聞くと
「君、夜に外にいることあるじゃん。」
ですって(;゜゜)
まぁ、仕事やら飲み会やらで
11時過ぎに帰ることもあるけど…
良からぬ印象を持たれていたなんて…
悲しいなぁ(/´△`\)ちょっと反省…。
夜中に女性が一人で出歩くなんて
アメリカでは考えられないのでしょう。
いくら日本だからとはいえ…
あまり彼に心配をかけないように
しないとなぁー、なんて思っていたら
いきなり彼が、
「実は、君との夢を見たんだ」
と言ってきた。
気になって、
「どんな夢だったの?o(^o^)o」
と聞くと、
「俺たちホテルにいたよo(^o^)o」
と言ってきた!笑
…え!?(o_O)
…??
Pardon!??? lol
いきなりの爆弾発言に
眠気も吹き飛んだ。笑
(以下、場所不明)
「仕事を早く終わらせて、
君が待つホテルへ向かって、
会ったところで目が覚めちゃった~」
とのこと。
「その続きも見たかったのに…(´・_・`)♡」
と本気で残念がっていて
それはそれは面白かった( ̄▽ ̄)
おまけに
「俺、夢とか見ても
よく忘れちゃうんだけど、
この夢は覚えておこう(*´ω`*)」
とか言ってて可愛かった!笑
夢なのに、それを話したくて
電話をかけてくるなんて
可愛いやつだな、と
私までニヤニヤ(*^^*)
それからは、二人で
会いたい会いたい
ばかり言っていた。
会ったらどんなデートをするか、とか
どこへ行くか、とか
どこに泊まるか、などなど
妄想が膨らんで
電話越しなのに照れてた。
どうやら彼は、
私とひたすらイチャイチャしたい
らしい…♡笑
「どうされたいの?」とか聞いてきて、
「抱き締められたいー、
あといっぱいキスもしたい」と答えると、
「襲っちゃうよ?」と、
すかさずエッチな方向へ
話をもっていく彼。
私も、すかさず軌道修正すると、今度は
「ポニーテールにすることある?」
と聞かれた。
「うん、よくするよ」と答えると、
「俺、ポニーテールが好きなんだ(///∇///)
あと眼鏡も(///∇///)」
と照れ臭そうに言ってきた。
私に眼鏡の趣味はないので
「眼鏡はしないよ☆目がいいから☆」
と一蹴すると、
「ダテ眼鏡でもいいから、してほしい、
きっと似合うよ」だとさ…( ´・ε・` )
そのあと恥ずかしそうにして、
「こういうこと友達に言わないでね」
とか言ってた( ̄▽ ̄)笑
私が思うに、おそらく彼には、
いろいろ独特の嗜好がある。
なんとなくそんな気配を感じる。笑
とにかく、
お互い会いたい気持ちが高まって
遅くとも夏までには会う目標で
頑張ることにした。
ラブラブな電話とは裏腹に
彼が一時的に夢の影響で
私に会いたくなったり、
エッチのことばかり考えていたなら
ちょっと悲しいなぁと、
私は心の隅で感じていた。
でも、そんな心配は
電話を切った後の
彼からのメッセージで吹き飛んだ。
彼は「会いに行けるよう頑張る」
と言った直後に、
「最初は家族に挨拶だね」
と言ってきたから。
この言葉には私も驚いた。
以前から私の父親はとても厳しいと
聞かせていたから
彼自身からそんな発言をするとは
思わなくて。
舞い上がっていただけじゃなくて
私とのことを
真剣に考えてくれていたようで
とっても嬉しかった(*^^*)
だから私も
「あなたのそういう
礼儀正しいところも好きだよ」
と素直な気持ちを返信して就寝。
イベントの有無に関係なく
こういう何でもない日のやりとりで
感じた小さな幸せこそ一番大切かも。
彼からの思わぬ電話のおかげで
幸せな気分で眠りにつけた
ある晩の出来事でした(*´◡`*)♡
ほったらかしておりましたが
3月中旬のホワイトデーには彼から
大量のチョコレートが届き、
後半には彼の誕生日があったため
プレゼントを送ったり、と
イベント続きだったおかげで
心もお腹も満たされているkukuです(*^^*)
最近は連絡も適度に取れていて
彼に対してほとんど不満はありません。
↑わたし、何様?笑
さて。
先日、彼から日本時間の夜11時頃、
「起きてる?」とメールがきて、
「起きてるよ、おはよう!」と返したら、
珍しく夜に電話がかかってきた。
「遅い時間にごめんね、
今はどこにいるの?」と聞かれたので
「家にいるよ」と答えると、
「よかった、心配したから。」
と言われた。
…はて(・_・)?
…私は何か彼に
心配させるようなことをしたかな?
と考えてみたが、
心当たりがない…
「どうして心配したの?」と聞くと
「君、夜に外にいることあるじゃん。」
ですって(;゜゜)
まぁ、仕事やら飲み会やらで
11時過ぎに帰ることもあるけど…
良からぬ印象を持たれていたなんて…
悲しいなぁ(/´△`\)ちょっと反省…。
夜中に女性が一人で出歩くなんて
アメリカでは考えられないのでしょう。
いくら日本だからとはいえ…
あまり彼に心配をかけないように
しないとなぁー、なんて思っていたら
いきなり彼が、
「実は、君との夢を見たんだ」
と言ってきた。
気になって、
「どんな夢だったの?o(^o^)o」
と聞くと、
「俺たちホテルにいたよo(^o^)o」
と言ってきた!笑
…え!?(o_O)
…??
Pardon!??? lol
いきなりの爆弾発言に
眠気も吹き飛んだ。笑
(以下、場所不明)
「仕事を早く終わらせて、
君が待つホテルへ向かって、
会ったところで目が覚めちゃった~」
とのこと。
「その続きも見たかったのに…(´・_・`)♡」
と本気で残念がっていて
それはそれは面白かった( ̄▽ ̄)
おまけに
「俺、夢とか見ても
よく忘れちゃうんだけど、
この夢は覚えておこう(*´ω`*)」
とか言ってて可愛かった!笑
夢なのに、それを話したくて
電話をかけてくるなんて
可愛いやつだな、と
私までニヤニヤ(*^^*)
それからは、二人で
会いたい会いたい
ばかり言っていた。
会ったらどんなデートをするか、とか
どこへ行くか、とか
どこに泊まるか、などなど
妄想が膨らんで
電話越しなのに照れてた。
どうやら彼は、
私とひたすらイチャイチャしたい
らしい…♡笑
「どうされたいの?」とか聞いてきて、
「抱き締められたいー、
あといっぱいキスもしたい」と答えると、
「襲っちゃうよ?」と、
すかさずエッチな方向へ
話をもっていく彼。
私も、すかさず軌道修正すると、今度は
「ポニーテールにすることある?」
と聞かれた。
「うん、よくするよ」と答えると、
「俺、ポニーテールが好きなんだ(///∇///)
あと眼鏡も(///∇///)」
と照れ臭そうに言ってきた。
私に眼鏡の趣味はないので
「眼鏡はしないよ☆目がいいから☆」
と一蹴すると、
「ダテ眼鏡でもいいから、してほしい、
きっと似合うよ」だとさ…( ´・ε・` )
そのあと恥ずかしそうにして、
「こういうこと友達に言わないでね」
とか言ってた( ̄▽ ̄)笑
私が思うに、おそらく彼には、
いろいろ独特の嗜好がある。
なんとなくそんな気配を感じる。笑
とにかく、
お互い会いたい気持ちが高まって
遅くとも夏までには会う目標で
頑張ることにした。
ラブラブな電話とは裏腹に
彼が一時的に夢の影響で
私に会いたくなったり、
エッチのことばかり考えていたなら
ちょっと悲しいなぁと、
私は心の隅で感じていた。
でも、そんな心配は
電話を切った後の
彼からのメッセージで吹き飛んだ。
彼は「会いに行けるよう頑張る」
と言った直後に、
「最初は家族に挨拶だね」
と言ってきたから。
この言葉には私も驚いた。
以前から私の父親はとても厳しいと
聞かせていたから
彼自身からそんな発言をするとは
思わなくて。
舞い上がっていただけじゃなくて
私とのことを
真剣に考えてくれていたようで
とっても嬉しかった(*^^*)
だから私も
「あなたのそういう
礼儀正しいところも好きだよ」
と素直な気持ちを返信して就寝。
イベントの有無に関係なく
こういう何でもない日のやりとりで
感じた小さな幸せこそ一番大切かも。
彼からの思わぬ電話のおかげで
幸せな気分で眠りにつけた
ある晩の出来事でした(*´◡`*)♡