義父ベッドから転落でも問題なし | ウッピーの独り言

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昭和38年生まれ、社会人4年目28歳息子ママの徒然日記

 

 

 

2月1日は父の命日でありました。

 

 

手足がパンパンになり、これは尋常ではない!っと、

 

 

すぐに入院となり、治療を続けていたのですが、

 

 

夜中にベッドから転落し急性硬膜外血腫。

 

 

結果、それが原因で父は亡くなりました。

 

 

家族的には、ショックはあっても、

 

 

退院後の生活を考えた時に、「あの時に亡くなって良かった」

 

 

それが正直なところでありました。 (父よスマン!)

 

 

 

ただ。 病院側だって転落の危険が多いのは、

 

 

重々承知しているはずだから、

 

 

「そうならない」手段はなかったのか?っと。

 

 

まあ、今更ですが。

 

 

 

 

月曜、帰宅した主人が 「ベッドから落ちて頭打ったって」

 

 

入院中の義父もベッドから落ちた…

 

 

幸い、画像診断では問題ないとのこと。

 

 

義父、どんだけタフなんだ~びっくり

 

 

 

少ない人手で患者さん全員に常に目を配ることは不可能。

 

 

だから病院側に理解出来るとはいうものの…

 

 

なんかいい策はないものかな~っと思ってしまいますうーん