2月1日は父の命日でありました。
手足がパンパンになり、これは尋常ではない!っと、
すぐに入院となり、治療を続けていたのですが、
夜中にベッドから転落し急性硬膜外血腫。
結果、それが原因で父は亡くなりました。
家族的には、ショックはあっても、
退院後の生活を考えた時に、「あの時に亡くなって良かった」
それが正直なところでありました。 (父よスマン!)
ただ。 病院側だって転落の危険が多いのは、
重々承知しているはずだから、
「そうならない」手段はなかったのか?っと。
まあ、今更ですが。
月曜、帰宅した主人が 「ベッドから落ちて頭打ったって」
入院中の義父もベッドから落ちた…
幸い、画像診断では問題ないとのこと。
義父、どんだけタフなんだ~![]()
少ない人手で患者さん全員に常に目を配ることは不可能。
だから病院側に理解出来るとはいうものの…
なんかいい策はないものかな~っと思ってしまいます![]()