色々あってる最中で、こういうときに普通は日記を書くのだろうな。でもなーんとなく書けない。
手書きの日記が書けないわけの1つは、暗くじめじめとしたものになっちゃうから。
読み返したくなくなる。
読み返すの前提?そうなのかな?
こないだ、高山なおみさんの本を読んだ。
日記。
昔も読んだことある。確か。
その時の感想としては、なんだか雨の日の家の中みたいな、暗い湿った印象。
それもあって、それから読んでなかった。
今回はそこまでなかったかな。
静かな感じはあったけど。
なんだろう、過去というものに対して、ネガティブなイメージがあるのかな。
過去を思い出すときに、ちょっと悲しいさみしい思いがある。
だから、なんだ?
何が言いたいかわからなくなった〜。