宮脇俊三さんの著書『最長片道切符の旅』のルート通りに進んでいくと、2020年の時点ではどんな感じになるのか…ということで…とにかく調べてみました。
24日目。松山から堀江…堀江は仁堀航路の堀江ですが、仁堀航路はすでに廃止…松山から今治まで進み、バスでしまなみ海道を横断し、尾道からJRで広島方面へ…というのが手っ取り早いところですが、ここであえて堀江からバスだけで仁方を目指すというチャレンジ企画を! ただし、高速バスはダメなんてことはしません。
堀江から一旦松山へ戻る…と言っても、もちろんバスで。そして、松山から今治へ進み、そこからしまなみ海道渡って尾道へ…と思ったのですが、直接尾道へ行けるバスはなく、途中の因島大橋で乗り換えなければならないみたいです。
尾道からは鳴滝登山口で乗り換えて三原へ…ですが、次の竹原行きがわずか3分乗り換えで、しかも最終。路線バスの3分乗り換えはキツイ…というわけで、この日はまさかの4時前で終了。
25日目。三原→竹原→西条と進みます。尾道から西条までの流れは□ーカル路線バスの旅でも使われているので、慣れたもんですが、問題はその先。どうやって仁方にたどり着くか…
仁方←呉←西条と仁方から調べていったところ、すんなり西条までつながりました。そして、仁方からは最長片道切符の旅ルート再開で、この日は徳山まで。
【追記】
上の表の本数のところで青系になっているところが平日で、赤系になっているところが土日祝です。
【注意】
上の表に書かれてある内容ですが、書き間違いや調べ間違いなどがあるかもしれませんので…
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24日目。松山から堀江…堀江は仁堀航路の堀江ですが、仁堀航路はすでに廃止…松山から今治まで進み、バスでしまなみ海道を横断し、尾道からJRで広島方面へ…というのが手っ取り早いところですが、ここであえて堀江からバスだけで仁方を目指すというチャレンジ企画を! ただし、高速バスはダメなんてことはしません。
堀江から一旦松山へ戻る…と言っても、もちろんバスで。そして、松山から今治へ進み、そこからしまなみ海道渡って尾道へ…と思ったのですが、直接尾道へ行けるバスはなく、途中の因島大橋で乗り換えなければならないみたいです。
尾道からは鳴滝登山口で乗り換えて三原へ…ですが、次の竹原行きがわずか3分乗り換えで、しかも最終。路線バスの3分乗り換えはキツイ…というわけで、この日はまさかの4時前で終了。
25日目。三原→竹原→西条と進みます。尾道から西条までの流れは□ーカル路線バスの旅でも使われているので、慣れたもんですが、問題はその先。どうやって仁方にたどり着くか…
仁方←呉←西条と仁方から調べていったところ、すんなり西条までつながりました。そして、仁方からは最長片道切符の旅ルート再開で、この日は徳山まで。
【追記】
上の表の本数のところで青系になっているところが平日で、赤系になっているところが土日祝です。
【注意】
上の表に書かれてある内容ですが、書き間違いや調べ間違いなどがあるかもしれませんので…
