俳句の季語が付いた停留所名からスタートしてブラブラするという「オリオリの道程」…の冬編の6ヶ所目は…相模原市中央区の氷川神社前から。今回は…元日のお話です。あと季語は「氷」。
今回は氷川通りを相模原駅方面へ…
旧タイプの街区表示板! 相模原市の街区表示板は区ごとに色分けされてますが、中央区の旧タイプは珍しいかも。
唐突ですが、氷川通りからコースアウトして踏切へ。
踏切手前で右折すれば駅まで一直線なんですけど…進入禁止。
踏切の左側が氷川町で、右が相模原…
その氷川町1でみつけたスズメのシルエット。
ちょうど横浜線が通っているんですけど…分かりませんよね。
駅の北側…どうなるんでしょう?
わりとお世話になっている北口の駐輪場。さすがに正月ぐらいは係員さんがいない…と思ったら、いらっしゃいました。
はいから散歩道。
こちらがそのはいからさんなんですけど、イッツーなので行けませんでした。自転車がビュンビュン行ってるんだけどなあ…
おなじみ赤い手と青い手…そして、カナの足!
西門商店街ですが…
完全な歩行者天国ではないので車に気を付けて!
最後は市役所通り。今年も桜が見られますように…
…というわけで、今回は相模原市中央区にあります、氷川神社前という停留所から氷川神社、そして氷川町をチャリしてみました。
氷川神社の参拝者の列のスゴさ…いつも思うんですけど、これだけ世の中に信心深い人がいるのに、どうしていろんな事件や事故が毎日のように起こるんだろうか…というのはさておき、正月は基本的に人や車が少ないのでいいですねえ。特に相模原の駅前。休日の日中なので、バスの本数は多いけど、お客さんがあまりいない…それはよくないか。