俳句の季語が付いた停留所名からスタートしてブラブラするという「オリオリの道程」…の秋編の6ヶ所目は…横浜市緑区の萱場公園入口で、今回が4回目。ちなみに、今回は10月上旬のお話です。

 今回は新治市民の森を抜け出したところから。とにかくムシが凄かったものですから…あと、ヨソのお宅に入ったわけではありません。レッキとしたお散歩コースです。

 ちゃんと案内板もありますし。

 画像では伝わらないかもですが、見事なお花畑でした。白・ピンク・赤…相変わらず花の名前はサッパリですけど。

 柿はまだ早いんですけど…ひとり言です。

 チャリをこの上に停めてるものですから…

 これも尾根道かな…右サイドはすぐそばまで住宅が迫っているので、見晴らしは期待できませんけど。

 尾根道が終わると、住宅地を抜けることになります。

 テツヤ公園?…とにかくここじゃない。

 萱場公園入口交差点に戻ってきました。ちょうど市営バスの23系統が…

 萱場公園に来ました。

 広い…

 並木を挟んだこっちも萱場公園。広い…

 一段低いここも萱場公園。ちなみに、右手に立派なすべり台などの遊具があるんですけど、お子様たちが大勢いらっしゃったので撮影は自粛…

 見ただけで木の名前が言えるようになりたい。○平さんみたいに…

 霧の里…気になる。(次回に続きます)