俳句の季語が付いた停留所名からスタートしてブラブラするという「オリオリの道程」…の秋編の6ヶ所目は…横浜市緑区の萱場公園入口で、今回が3回目。ちなみに、今回は10月上旬のお話です。

 今回は新治里山公園から。チャリを脇の駐輪場に止め、階段を降りてくわけですが、当然戻る時は…

 階段を降りた先で見つけたんですけど…

…砂漠?

 ここからが…

…新治市民の森ということになります。

 いきなり…なにこれ?

 大木が倒れていて、上の画像は根っこのアップでした。

 案内板が充実しているので、まず迷うことはありません。

 左サイドが急斜面…ちょっとした山登り感覚です。

 丸山?…標高を書いておいてくれればひと山制覇なんですけど…

 見晴らし広場…だそうです。

 ここから見晴らせってことか…

 こんな見晴らしですけど…何か?

 同じ道を戻ることになるんですけど…ここで右折して別の道を…

 その右折するポイントのところに案内板があって「油窪」と…(次回に続きます)