俳句の季語が付いた停留所名からスタートしてブラブラするという「オリオリの道程」…の夏編の1ヶ所目は百合ヶ丘駅入口で、今回が2回目。ちなみに、今回は6月上旬のお話です。
前回がここまで。果たしてこの先に何があるのか…
何かやたらと石碑が並んでるんですけど…
左を見ると…神社への階段でした。
高石神社。
この輪は確か潜り方があるんだけどなあ…分からないので、フツウに潜ってしまいました。
本堂に書いてあったんですけど…「平和な令和」…書いた人のニヤッとした顔が目に浮かぶ…
「厄焼落し」…源義経が奥州へ向かうとき、道中の災いを落とすために厄を焼き払う神事を行ったというのが由来だそうですが…何を焼くの?
高石神社でお参りを済ませた後ですが…これは左ですね。
正解だと思います。次なる目的地が見えましたから…
団地に出たんですけど、遊歩道のような公園のような…とにかく見つけました。子犬と丸太…でも、石でできてる…これも道祖神?
次なる目的地はここで右…
○○な道。ホント坂が多いな…
香林寺。「香林禅寺」と書いてありますけど…
まずはお参りですが…とにかく、左に進めるみたいなので…
ありました! 五重塔! これが次なる目的地の正体でした…次回に続きます。