俳句の季語が付いた停留所名からスタートしてブラブラするという「オリオリの道程」…の春編の9ヶ所目は横浜市泉区の弥生台駅で、今回が2回目。ちなみに、今回は4月下旬のお話です。
今回は弥生台駅から…って、実はまた戻ってきちゃったんです。そして、今回はバス乗り場とは反対の北口に出てみました。
駅を出たらいきなり公園…
駅前の地図で「新橋市民の森」というのを見つけたので、そこを目指すことに。右の高いところが新橋市民の森だと思うんですけど…
階段見つけました!
階段を上がった先で左と右に道が分かれていたので左に行ったら、また左右に…ここは右かな?
しばらく歩いてみたんですけど、新橋市民の森…の外側をずっと歩いているばかりで、森の中へ入れない。
左手に変電所…なんか暗雲立ち込めたような画になってますけど。
ちょうどバスが。ちなみに、この道は路線ではありませんので、弥生台へ向かう回送車じゃないかと…
実際には外は明るかったんです。どこにピントを合わせるかで写り方が変わってきちゃうんですね。それにしても、変電所のスケールが…しばし見とれてしまいました。私的には泉区の心の風景ですね。
外からチラッと見たら…誰もいない。入っちゃおう!…というわけで、ウン十年ぶりにバッティングセンター体験してみました。90キロだったんですけど、5球目でやっと当たり、その後はセンター前ヒットの連続で打球が上がらない! フライボール革命は…
そのバッティングセンターの脇を入っていくことにします。
右側がなんかいい感じじゃないか…
唐突ですが、新橋市民の森に入れました!
里山チック…
階段が…行きたいところですが、この方向だと弥生台駅に戻ってしまうことに…次回に続きます。