1月26日から青年の家停留所が「あつぎ郷土博物館」に名称変更された…ということで、変更直前に厚07に乗って青年の家停留所を訪れてみました。
青年の家停留所の場所ですが、あつぎ郷土資料館の案内標識が至るところにあるので、まず迷うことはないと思います。
松の大木が目印! バスはこの木の周りをグルっと転回することになるわけです。ちなみに、画像の右手にあつぎ郷土博物館があります。
松の大木を別角度から。左下に写っているのは待機中のバスで、正面奥にあつぎ郷土博物館が…ちなみに、バスはこの後右折して青年の家停留所へと向かうことになります。
待機中のバス。昼間のオート撮影でちゃんと表示が写っているというのが白LEDの強みですね。
さらに松の大木を別角度から、バスが乗り場に入ったところで撮ってみました。
青年の家停留所と発車を待つ厚木行きのバス。
バスを見送った後、青年の家停留所を撮ってみました。
ポールは改装寸前の貼り紙モード。昔ながらの手書きがまたひとつ姿を消す…
右がバス乗り場で、左が…駐輪場かな。
達筆な「青年の家バス待合所」も姿を消すことになるわけですね…
オープン前のあつぎ郷土資料館。
郷土資料館の隣りの公園。お手洗い完備なので、運転手さんも安心!
その公園のお隣の多度名神社。三重の多度神社と関係があるみたいですが…ごめんなさい。割愛で…
松の大木の脇の石碑。多度名桜保存会によるものですが…
もしかして右に写っている木が多度名桜?
…というわけで、青年の家停留所に関する記事はここまで…と言いたいところですが、この後もいろいろあったので、続きます。