今回は町田営業所の5/1改正前にいろいろな系統に乗った時のちょっとした発見ということで…
暗くて分かりづらいかもですが、左が町田バスセンター5番乗り場、右が同じく4番乗り場。5番乗り場が山崎団地行きで、4番乗り場が山団センター止まりなど…ポールは2本立ってますけど、バスが止まる位置は同じです。
その4・5番乗り場ですが、右の画像中央の5番乗り場は、ポールの位置を先頭から手前に向って、右端の待合室に平行な感じで列を作っていく形になります。地面に白いテープがはってあるので、初めて来た人でも問題なく並べると思います。
問題は4番乗り場。5番乗り場と同じ感じで並ぶと、待合室の出入口を塞ぐ形になってしまいます。そこで…
4番乗り場はポールを先頭に待合室の壁に沿って並ぶわけですが、5番乗り場の列とは垂直になる形で列を作ることになります。こちらも地面にテープがはってありますが…ワタクシにはそういう難しいことはよく分からないもんで。
右端の4番乗り場のポールを先頭に待合室の壁に沿う形で列を作っていくわけですが、角のところで列は折れ曲がる形となり、そこからは壁と壁の間の狭い隙間に沿って並んでいくことになるわけです。
狭い隙間を反対から撮ったもの。4番乗り場へはここから入っていくことになるわけです。
最後に4番乗り場。町20、町23、町25(深夜バスじゃない方)、町35…寂しい。
…というわけで今回はここまで。4番乗り場ですが、ツインライナー乗り場などとして引き続き使用されることになると思うので、その際の参考になれば…