まずは「SK2004」を透視したところ…「も603」! えっ、「も」?…「はけのはら」の「け」じゃなくて?…「も」、「も」…も、もしかして…「はしもと」の「も」?

 一面真っ白…こんな見事な霜、初めて見ました。

 廃線後に残されたプラットホームみたい。

 鳥屋停留所。かつての橋07&三53の終点。停留所と道路の間が空いているのが起点だった頃の名残りじゃないかと…そういえば霜でしたが、鳥屋のだいぶ手前のバスルートから左に入ってすぐのところで見つけたもので、さすがにバスルートの方に霜はなかったです。

 最後は関停留所を出てすぐのところで停車中の橋07・橋本行き。ちなみに、この先の関交差点で右折してすぐのところにも同名停留所があり、公式サイトではそっちが関停留所になってましたけど、その手前にある画像の停留所で数人のお客さんをバスは乗せてました。画像の関停留所ですが、元々は三ヶ木と鳥屋を結ぶ系統のために作られたものと思われますが…って、大事なことを忘れてました。関~鳥屋って自由乗降区間だからどこで乗ろうがどこで降りようが問題なかったんですよね。

 今回はここまで。なぜ鳥屋を訪れたかって?…それはノーコメントで。