「乗車日誌37」の時に撮った画像を載せていきます…
まずは比奈窪。朝の通勤時間帯ということで大勢さんがいたのでこんな感じで撮るしかなかったという…ちなみに、大勢さんは秦野から来た折り返しの秦92に乗っていき、その後はひっそりと…
続きまして激セマ停留所こと押切。できれば、名前が変わった押切・塔台橋の方も撮りたかったのですが、この後すぐに国府津行きが来たので、そっちは断念ですが、比奈窪から二30で押切まで行き、そこから国府津行きに乗り換えという実証運行の見どころ(?)である乗り換えを経験できたのでヨシ!
久々…でもなかった国府津駅ですが、前回は平41と平43で往復しただけで、駅には少ししかいなかったので、久々にゆっくりできました。
バス乗り場メインで撮り直し。これで神奈中がいれば完璧だったんですけど…
神奈中乗り場を前から撮ってみました。後方の屋根&ポールが富士急乗り場。
神奈中乗り場は間を置いてポールが2本立ってますが、乗り場としては同じだと思います。たぶん…ちなみに、前が平塚・小田原方面で、後ろが橘団地・比奈窪方面。
乗り場の後方はご覧のような一方通行路が。バスがここから出てきます。
その一方通行路の奥を撮るとこんな感じに。画像中央にかすかに見えるのが国道1号線で、左が平塚方面、右が小田原方面。小田原からの場合以外は、すべて右折してこちらへ向かってきます。
そのバス専用の一方通行路を通って乗り場へと向かう神奈中バス…の後ろ姿。
…今回はここまで。続きは次回…
昔の国府津駅。現在は出口専用の国府津駅前交差点が、当時は入口も兼ねていたため、駅の前で条約を降ろしたバスがグルッと回って乗り場に入っていくことに。そして、乗り場もポールが立っているだけ…
…今回はここまで。続きは次回…