●しなの鉄道:小諸→上田/上田→篠ノ井
●信越本線:篠ノ井→長野
 小海線を踏破した後はしなの鉄道に乗り換え、上田へと向かいます。本当は高崎から信越線、バス、しなの鉄道と乗り継ぎたかったのですが、前回紹介した小淵沢の立ち食いそばがどうしても食べたかったので…ちなみに、昔の信越本線でいうところの、軽井沢~小諸が未乗区間で、高崎~軽井沢は碓氷峠(横川~軽井沢)の廃止直前に1度だけ乗ったことがあります。
 そして、肝心の内容ですが、しなの鉄道全線踏破というわけにはいかなかったので、今回は画像でサラーッと。



【右】小諸


【右】上田


【右】上田まで乗ってきたのは115系


【右】上田から再び長野行きに乗ったわけですが、途中の坂城という駅で169系3両編成を確認!



【右】屋代駅で見かけた115系ですが、左が観光列車「ろくもん」…だそうです。果たして、しなの鉄道の救世主となるか…


【右】屋代駅といえば、廃止直前に乗った長野電鉄屋代線が思い出されますが、ホームと跨線橋だけは残ってました…



【右2枚】線路跡はしっかり残ってます。


【右】長野駅の留置線に止まっていた国鉄色の189系


【右】長野駅に到着。カラーはJRの長野色ですが、しなの鉄道の車両です。