♡My life トロント ワーホリ♡ -13ページ目

    ♡My life トロント ワーホリ♡

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               カナダ、トロントで滞在。
               生活の中で思うことや
               日本や海外の気になることを紹介したいと思いま-す!

               毎日更新しまーす\(^^)/

この土日はトロントのダウタウン内のリトルイタリーと呼ばれるところで、

Taste of Little Itaryというイベントがあったよー[みんな:01][みんな:02]
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雰囲気は日本の夏祭りがちょっと大人向けになった感じかなー。
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すごくたくさんの人で盛り上がってた♡
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リトルイタリーのあるcollege stは歩行者天国になっています!
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このイベントは今年で13周年!
6月15~17日の3日間に渡ってダウンタウンのCollegeStreet沿いの車道を歩行者天国にして開催されてました[みんな:04]

屋台やパティオでイタリアン料理を楽しんだり、College Street沿いでショッピング、会場内あちこちで行われているパフォーマーンス、ダンスなども見る事ができます♡


私は、チキン?とパイナップルの串刺しみたいなのを食べたよー[みんな:04]
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でも、どこも混んでたので友達と夜ご飯はちょっと歩いたとこにあるコリアンタウンで食べました(笑)
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いっぱい歩いて疲れた[みんな:05]
ちょっと前に大阪の橋下市長がタトゥーのことでごたごたしてたね。

確かに言いたいこともわかるし、私もどちらかと言うと賛成かな。
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でもこっちにいると、そのメジャーさにびっくりした。
トロントは一種のいろんな人が混ざってるとこだから、何が普通なのかよくわからないけど…

そもそもタトゥーって何かというと、日本でいう刺青のことで、かなりの太古の昔から使われてたみたい。
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画像はWikipedia より[みんな:07]

タトゥーの目的は3つあって、個体識別と刑罰、ファッションに使われていた。
今は基本的にファッションだけだよね[みんな:01][みんな:02]

ファッションの刺青は米国で広まり、1960年代末に世界的に流行したヒッピー文化(大麻やLSDなどの嗜好やカルト宗教への帰依などを特徴とする)に取り入れられて成長したため、その図案や表示するメッセージなどにおいて両者は不可分の関係にあり、ドラッグ・カルチャーとの関連からヒッピー達が好んだヒンドゥー教やチベット仏教に由来する梵 やオカルト的な図案が多く好まれていた。

近年の日本では、ヒッピー文化の影響を受けた両親を持つ団塊ジュニア世代以降の若年層に第2世代ヒッピーが、ファッションとしての意味合いで入れ墨を施すことが流行している。 こうした「入れ墨のファッション化」と日本国内のサブカルチャーの影響により、アニメのキャラクターやアイドルなどを入れ墨する事例も現れている。入れ墨といえば前述の反社会性ばかりが取沙汰された時代があったが、歌手の安室奈美恵が自らの亡き母親や息子の名前を入れ墨にしている事例からも解るように、近年は「愛する対象との同一化」や「憧れの対象との同一化」を図るための自己表現の為の装飾道具に変化しつつある。



ヨーロッパからの友達はごく普通なのにタトゥーしてたなー[みんな:04]
けど、日本人でしてる人は友達にいないなぁ[みんな:03]


道や電車でも目立つタトゥーしてる人はよく見かける。
露出が多い人が多いからかな。

あと、タトゥー入れるお店も、外からガラス越しに作業現場が丸見えの状態で、繁華街で営業してる。

でも、やっぱりタトゥーしてる人は怖そうな人が多い[みんな:05]
そして、たまに漢字をいれてる人がいるけど、漢字の意味わかっていれてます?[みんな:06]って言いたくなるような人が多い(笑)





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今日の夜はDundas squareでイベントやってた♡
賑やか[みんな:08][みんな:09]
Osgoodの辺りのスタバでアジサイが飾られてたよ♡
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こっちでもあるんだね!

アジサイといったら雨…梅雨の時期ってイメージだけど[みんな:01]
トロントに梅雨はないみたい。

もうだいたいみんな半袖かな。
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私は室内がエアコンで寒いからだいたい長袖を来てます[みんな:02]

天気はこんな感じ。
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雨が降るときはあっても日本みたいには降らないから傘を持ってなくてもまあ大丈夫かなっていう程度[みんな:03]
本当に楽だし、雨だからどよーんって気分になることもあんまりない[みんな:04](笑)




もう6月だけど…
この時期といえば、五月病。
こっちで五月病はないみたい。
たぶんスタートする時期、新学期が違うせいかな?[みんな:05]

気候って本当に人間に影響するんだね[みんな:06]
だから、赤道近くの人は性格が明るい感じなのかな?


カナダの北の方は冬が太陽が2時間しかでないところもあるんだって。
そういうところは、鬱っぽい病気になる人も多いらしい[みんな:07]


不思議だねー。
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今日は学校の後にArt Gallery of Ontario(AGO)にいってきたよー[みんな:01]
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水曜の18:00~20:30は無料なの!
今やってるピカソ展は有料だったから今回は諦めたんだけど…[みんな:02]

前からずっと行きたいと思ってたんだー!
AGOは1900年に”トロント美術館“として民間人グループによって創立された北米で最も大きな美術館の1つ。

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伝わりにくいけど、外観もおしゃれ[みんな:03]

今日は無料なのもあってか、たくさんの人で賑わってました[みんな:04]
こんな美術館って賑わうものなの?ってくらい(笑)


カナダは歴史がないからか、カナダのものの展示はほぼなし。
中世のヨーロッパの絵や作り物、現代アートがあったかな[みんな:05]

ヨーロッパのは、ほぼカトリックというかイエス様とかキリスト教関連ばっかり。
モダンアートは、確かにすごいけど、かなり理解しがたいものばかりでした…。
ピカソみたいな[みんな:06](笑)
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内装もおしゃれで、美術館の雰囲気を楽しめたよー[みんな:07]

今度はピカソ展にいってみたいな♡
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最近、必要最低限動かないけど、やっぱりいろんな事したり、行ってみたりするのは、いいことだね[みんな:08]
せっかくこっちにいるんだし[みんな:09]

最近本当にこっちに住んでる貴重さを感じなくなってきた。
本当に慣れてきたのかな(笑)
でも海外に住むなんて、人生でたぶんこの数ヶ月だけだもんなー[みんな:10]

何とかしなきゃなぁ[みんな:12]
こっちに来てすぐの頃聞いてた音楽を聞くと、その時の気持ちを思い出すなぁ[みんな:11]


最近は、朝早く起きて
学校に行く前に1時間半くらいスタバで勉強するのが習慣になってるー[みんな:01]

そんな今日は、いつも通り、いつも頼む一番安いコーヒーを頼んだら(笑)
何か安い…?お釣りのミスかな[みんな:02]
と思ったら

今日はstarbucksの25周年創立記念日でした♡
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日本でもカナダでも身近なスターバックス[みんな:03]
ちょっと調べて見ることにしましたー[みんな:04]


スターバックス (Starbucks)
1971年にアメリカ合衆国ワシントン州シアトルで開業した、世界規模で展開するコーヒーのチェーン。
今は世界43カ国で展開中。

1986年に、エスプレッソをメイン商品としてテイクアウトと歩き飲みが可能なスタイルでのドリンク販売を始め、後に北米地区全土に広がったシアトルスタイルカフェ・ブームの火付け役となった。
へーʕ•̫͡•ʔ

日本のスターバックスは スターバックスコーヒージャパン株式会社が運営。
ヘラクレス、新ジャスダックに上場[みんな:05]
日本には96年に進出すると店内を全面禁煙にした経営スタイルが話題を呼び、女性層を中心に評価され、国内のカフェブームの火付け役となった。
日本では912店舗展開中。

ちなみに、比較のために例をあげると、マクドナルドは現時点で3686店舗。
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企業理念も素敵!
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長ったらしいからコピペはしないけど(笑)


そんなスタバの戦略[みんな:07]

スターバックスは顧客が払ってもよいと思う金額の水準(Willing to pay: WTP)を高めることを競争優位の目標においています。

顧客がより高い金額を支払ってもよいと考える理由があるということは、スタバにはそれだけのプラスアルファがあるということです。


その本質となるコンセプトは「第三の場所」というコンセプトにあります。
これは職場でも家庭でもない、第三の場所という意味です。

スタバの創業者のシュルツ氏は、過剰な緊張を伴う社会となったアメリカでは、職場での競争のプレッシャーが強く、家庭でもいろいろな問題があると考えました。

そうした状況にある人々に、「第三の場所」を提供しようと考えたのです。

こうした競争優位とコンセプトを支える構成要素は次のようなものです。


1 店舗の雰囲気
ゆったりとリラックスのできる雰囲気の店舗は「第三の場所」を実現するのに不可欠です。
間接照明、緩やかなBGM、座り心地の良い大きめのソファー、1人当たりの広い面積
音を立てないために紙コップ等を使う配慮


2 出店と立地
プレミアムな場所(銀座・丸の内・大手町・六本木など)への集中出店。
後にはいろいろな場所に出店したが、当初は高級なイメージを与える場所にだけ出店していた。
オフィスで神経をすり減らしているビジネスパーソンが「第三の場所」でくるとぐというストーリーを描いているため、入店してくるまではお客さんがなるべくハイテンションになっている場所を選んでいる。

特定の地域には特に集中させて(クラスタリングという手法)、店舗そのもののイメージをお客さんに植え付けるというプロモーション手法をとっている。そのかわり広告への投資を抑えている。


3 オペレーション形態
原則として店舗はすべて直営方式を採用。
「第三の場所」というコンセプトを実現し、維持するためにはサービスの様々な側面で細かいコントロールが必要となる。そのためには直営方式の方が便利。

4 スタッフ
スターバックスでは店舗のスタッフを「バリスタ」と呼ぶ。
訪れるお客さんをほっとさせるバリスタの振る舞いが特に重要となる。
お客さんとのコミュニケーション、気の利いた応対や珈琲についての深い知識の提供なども求められている。


5 メニュー
高品質のコーヒーは「第三の場所」であることの必須条件。
こだわりの豆、訓練されたスタッフが標準化されたプロセスで、お店ごとの質のばらつきをなくしている。
メニューには、ラテ、カプチーノ、マキアート、コンパナなどアメリカ人には聞きなれない商品を取り入れた。「普通のコーヒー」という印象を前面に出さないことで、「第三の場所」としての印象をより深めている。

フード類にはあえて力を入れていない。力を入れるとドトールのように「効率的な食事場所」という印象を与えてしまうリスクがある。

長期的な顧客価値増大のために短期的利益を犠牲にしている。


これら5つの構成要素はいずれも重要で、それぞれが相互にパスを出し合いながら「第三の場所」というコンセプトを力強く支えるストーリーとなっています。

すごい[みんな:06]
ちなみに、ホームページにはフェアトレード目指す的な宣言もありました!
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スタバの事なんてなかなか考えたことなかったけど、教育システムや自由な風土がやっぱり外国仕様で、のびのびとしてて、いいねー。

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トロントでは、日本と違って抹茶系のメニューがありません…!
でも頼むと作ってくれます♡[みんな:08]


私は抹茶ラテが好きーʕ•̫͡•ʔ
外国人の友達に見せたら、メロンシェイクみたい。
味は思ったよりましだけど、飲もうとはまったく思わないって(笑)[みんな:09]
あんなに美味しいのにねー[みんな:10]



参考
スタバの戦略
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Bathurst 駅は結構お気に入りスポット♡

バサーストの通りはトロントの中心よりはちょっと西に南北に伸びてます。
Bloor street と交差する辺りにバサーストの駅があります[みんな:01]

ブロアを西にいくとコリアンタウン
東に行くといい感じのお店が建ち並んでいます[みんな:02]
古本屋やカフェ、レストランが多いかなー?
ドン・キホーテみたいなスーパー?や100均もあってとっても便利[みんな:07]


駅近くにパブがあって、友達と行きたいねって言ってたんだけど、この前行ってきました!
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パブなんて初めてー!
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紅茶ビール?みたの頼んだら、リプトンみたいな味ですごく美味しかった♡
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雰囲気がいい!
お店は外の席、パティオもあります[みんな:04]

この時期になるといろんなお店でパティオが出てて、オシャレー!
っていつも思うんだけど、いざ自分が使うときになると、寒いとか日差しが強すぎるとかで、結局一回も座ったことない[みんな:05](笑)


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早い時間だから空いてるけど、夜は人でいっぱいです[みんな:05]

時間があったらパブ巡りとかしてみたいなー[みんな:09][みんな:10]




でも学校と家の場所が変わってこの辺りはもうあんまり来ないなー[みんな:06]


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あー、海行きたいな、海[みんな:08]


最近、ブログが遅れ気味だったけど…[みんな:01]
今日やっと重荷だったプレゼンテーションが終わりましたー[みんな:02][みんな:03]

Businessコースのクラスで、ビジネスに関するトピックなんでもいいから20分で発表するというもの。
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スタバでひたすら英文書きまくってた[みんな:04]
ちなみに準備期間は一週間もなくて(笑)

何より英語しかかいてないHPから必要な情報を探すのが本当ーに大変でした[みんな:05]
当然だけど(笑)


ちなみに私はLGBTマーケティングについて発表したよー[みんな:06]
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ゲイやレズビアンやトランスジェンダーのコミュニティを狙ったマーケティングのこと♡


こんな緊張したのは一年ぶりくらいだけど、緊張するのってたまにはいいね[みんな:07]
先生もとてもキレてるカナディアンで、英語もビジネスも何でも教えてくれます[みんな:10]
私はちょっとストイックだけど面白いこの先生のスタイルがすきです[みんな:11]


いい機会がもらえて嬉しかったし、課題もたーくさん見つかった。
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終わってからはクラスメイトと打ち上げ[みんな:08]
寿司[みんな:09]
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でも、来週またプレゼンがある…(笑)


頑張ろー[みんな:12]
今トロントではLuminatoが開催中[みんな:01][みんな:02]
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新聞にも広告が載ってた。

ルミナート(2012年6月8~17日)
10日間にわたるアートイベント。
今年で6回目みたい[みんな:03]


今年のルミナートについて、bitsという情報サイトに記事が載っていた♡
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新しいアートディレクターを迎え、イベント開始以来最もダイナミックなものになると噂されている今年のルミナト(Luminato)。
トロントオリジナルのこのイベントはダンス、音楽、ビジュアル・アートなど多様なジャンルの芸術と、力強い輝きを放つ光とのコラボが楽しめる祭典。
6回目を迎えた今年は、「革新」をテーマに10日間にわたって開催され、世界に名を馳せるトップアーティスト、カナダ国内のパフォーマーが創り出した作品の数々がダウンタウンの各所で披露される。
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今年の目玉はなんと言っても、20年振りに再演される現代版オペラ「Einstein on the Beach」だろう。1976年にフランスのアヴィニヨン演劇祭で初上演されたこの舞台は、連日超満員を記録した伝説的作品。
アインシュタインの相対性理論をテーマに、光の速度と時間の経過が表現されている。その独特の空間にアクロバティックな振り付けが調和した舞台は今日のアンダーグラウンド演劇の先駆けとも言われ、不思議な感動を呼び起こさせる。舞台の指揮を執るのは初演時と同様、前衛アーティストの巨匠、舞台演出家ロバート・ウィルソンと作曲家フィリップ・グラス。
当時の舞台に最新に最新の技術を加えることで進化を遂げた20世紀の大作を、ぜひこの機会に観ておきたい。
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また、今年は1812年に勃発した米英戦争200年記念の年。フォート・ヨークの敷地内に200のテントが整然と並ぶ「The Encampment」は、インスタレーション(場所や空間全体を作品として体験させる芸術)としてだけではなく、戦争当時を想うというメッセージも込められている。そのほか、屋外で行なわれるコンサートやフードイベントなど、家族や友達と気軽に楽しめる催しも盛りだくさんだ。


ダウンタウンを歩いてたら
ちょっと盛り上がってました[みんな:04]
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楽しそう!!
せっかくだから行きたいと思うんだけど…
今週はクラスでビジネスに関する自由研究でプレゼンテーションをするの…[みんな:05]
余裕がない[みんな:06]
来週は行けるかな。
行きたいな[みんな:07]



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トロントはゴミとかに対して意識が進んでるかと言われたら、そうなんだろうと思う。


例えば、ダウンタウンでは、1ブロックに数個、定期的にゴミ箱がおいてある[みんな:02]
つまり…
あーゴミ捨てたいなって思ったら、だいたいすぐ捨てれます[みんな:03]
だから、ある程度街が綺麗なのかな?

日本はたぶんコンビニで捨てる人が多いけど、こっちのコンビニはもちろんゴミ箱なんてないもんね。

駅にもゴミ箱が必ずあります!
こういうの。
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分別されてる[みんな:10]



家からゴミ出しするとき、
トロント市内では、生ゴミを含む普通のゴミは通常週1回、資源ゴミも週1回の収集[みんな:08]
収集日はエリアで異って、クリスマスツリー、落葉類の収集もあります(笑)
粗大ゴミは引取の予約を入れるといいらしい。
お金いるのかな?[みんな:09]
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ちなみに、ゴミは地域のゴミが集まってるところに出しに行くのではなくて、各家ひとつずつ、ゴミ出し用ボックスみたいなのが、あってゴミ出しの日には道路ぞいに設置します(笑)
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ちなみに、家では3か4くらいに分別してます[みんな:06]
日本とにてる感じー[みんな:07]



そして、リサイクルの意識についてひらめき電球
こっちは買い物するときビニール袋は有料[みんな:04]
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でも、エコの観点ではなさそう(笑)

いろんなところで、プラスチック、発泡スチロールの皿、フォークをばんばん使ってます[みんな:05]
よくもったいないって思うけど、この環境にいると慣れちゃうねー。



あと、初めて見て驚いたのが、街中でゴミ拾いの清掃員みたいな人はいつも、ゴミ拾い機みたいな乗り物にのってること[みんな:10](笑)

大きめの電動車椅子に巨大掃除機がついてるイメージ[みんな:11](笑)
よく朝に見るけど、市が運営してるのかなー?





通学に電車を使うようになってから、こっちの新聞を読むようになったよー[みんな:11]
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トロントでは駅の入り口とか辺りで、配ってるんだよねー[みんな:04]
あとフリーでいろんなところに置いてあって簡単にニュースが読める。
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昨日の新聞でイギリスのエリザベス女王が載ってた[みんな:03]
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カナダには皇族とか、どう言う制度なのかなって考えると…
カナダは立憲君主制[みんな:04]

つまり、植民地時代の名残りから、英国女王エリザベス二世がカナダの女王で、君主になる。
でも、女王はイギリスにいるから、代理を務めるカナダ総督にその権限を委任している。
つまり?、カナダの国家元首はイギリス国王であり、総督がその代理を務め、各州には総督が任命する副総督がいて、州レベルでイギリス国王の代理を務めている。
ちなみに総督は5年が任期。

副総督には州会議で可決された法案の批准を保留する権利が与えられているほか、州の首相を罷免する権限がありますが、逆にカナダ連邦の首相により罷免される立場にもある。

でも、実際に副総督が果たす主な役割は行政府の長として社交や儀式を行うことで、「君臨すれども統治せず」の原則を踏襲している。


何か変わってる。
なぜ、独立するときにやめなかったんだろう。
今でも君主制廃止論はあるらしいけど、2007年に行われた世論調査では、75%がイギリス王室の存続を希望してるんだってー[みんな:12]

うーん、まあ形は残ってる、残してるってことね♡
Victoria dayなる休日も残ってるしね[みんな:05][みんな:06]

「君臨すれども統治せず」とか、昔社会で習ったなー!









それにしても、新聞が無料だなんて…

広告費だけで余裕でまかなえるからか、インターネットの普及でお金出してまで新聞を買う価値がなくなったのか[みんな:07][みんな:08]

無料でみんな読めるなんて市民に優しい[みんな:09]
けど、地下鉄や街で新聞がすごく落ちてる。
もったいない[みんな:10]

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