今日は久々に麻雀をしに旦那は出てった。
この間私が大噴火してから家にいる事が多かったのだが、実際家にいられたらいられたで、正直嬉しいと言う気持ちもあまりなかった。。
なんで嬉しくないかって。
前不満言った事全然やってくれない人だから。
旦那からチビのお風呂入れるー、とか言ってくれた事なんかない。
私がお風呂入れてるのを見ても手伝ってくれる事もない。
(私がチビを脱衣所まで一緒に連れてって自分が体と髪洗ってる時も見てないといけない。)
前はそんな旦那に不満ばっかりだった。
『なんで私ばっかりこの子の面倒見ないといけないのよ?』
『自分は外に出て気晴らし出来るけど、私はずっとこの子につきっきりで私の気持ち考えた事ないでしょ?』
って何度か言った。。
何度か言って私が機嫌悪い時だけ彼は私のご機嫌取りをしていた。。
でもここ最近機嫌が良かった私は彼にお風呂いれてとも頼まず自分一人で最初から最後までやっていた。。
彼にはそれが当たり前なんだろうと思った。
私が機嫌悪い時にだけご機嫌取りして、後は知らんぷり。。
ずっと前噴火した時もオムツ替えてって言ってたのに結局あれから何もしてくれない。。
もちろんそーゆー男を選んだのは間違いなくこの私でちゃんと考えれば、このような生活になるって想像ついてただろうが私はやっぱり100%納得出来ていなかった。。
でも、最近気づいた事がある。
無理にお願いしてお風呂入れてもらったり、オムツ替えてもらうのってチビにとったらなんか可哀想だなって感じた。
この子の事を本当に思っていたら、きっとお風呂に入ってる時の顔やリアクションが見たいに決まってる。
でも旦那はそうじゃない。
私が頼んでお願いされたから入れるんだ、って思ったらいれてもらわなくても、オムツ替えてもらわなくてもいいやって気づいた。
むしろこんなに愛しい我が子を入れてあげられるのも今だけなんだ。
愛しい、愛しい。。
って思う気持ちが、ものすごく強くなった。
2日ほど前、9時頃帰ってきていた旦那が私がお風呂に入れる準備をしていた時に、
『お風呂俺が入れてやろっか?』
って言ってきた。。
なぜかその言い方がその時私には頭にきた。
《あぁ、この人にとったらチビをお風呂に入れるのも義務的な理由でなんだ。》
と思ってやんわり断った。
(でもお風呂出てから結局イライラして若干当たってしまったけど…)
まぁ、そんな事ヤクザに求める私が可笑しいのかな。。。
でも私はそれだけの事で冷めてしまった。
いや、
やっぱり言葉が違うかな。
それほどの事をしてくれない人なんだと思った。
そしたらなんだか一緒に暮らしている、生活費援助してくれるただの人にしかおもわなくなってしまった。
男でもない、ただの人。
だってS◯Xさえまともにないんだから、ただの人でしょ。
私が社会に出て、少しでも一人前に近づけたらこの家を出て行こうかな。
なんて考えてる私は甘いんだろう。。
でも私の《生きる》と言う重さは今よりはるかに強くなったと思う。
今晩はきっと帰ってこないだろうな。
でも、何とも思わない自分になぜかありがとうと思った。。
この間私が大噴火してから家にいる事が多かったのだが、実際家にいられたらいられたで、正直嬉しいと言う気持ちもあまりなかった。。
なんで嬉しくないかって。
前不満言った事全然やってくれない人だから。
旦那からチビのお風呂入れるー、とか言ってくれた事なんかない。
私がお風呂入れてるのを見ても手伝ってくれる事もない。
(私がチビを脱衣所まで一緒に連れてって自分が体と髪洗ってる時も見てないといけない。)
前はそんな旦那に不満ばっかりだった。
『なんで私ばっかりこの子の面倒見ないといけないのよ?』
『自分は外に出て気晴らし出来るけど、私はずっとこの子につきっきりで私の気持ち考えた事ないでしょ?』
って何度か言った。。
何度か言って私が機嫌悪い時だけ彼は私のご機嫌取りをしていた。。
でもここ最近機嫌が良かった私は彼にお風呂いれてとも頼まず自分一人で最初から最後までやっていた。。
彼にはそれが当たり前なんだろうと思った。
私が機嫌悪い時にだけご機嫌取りして、後は知らんぷり。。
ずっと前噴火した時もオムツ替えてって言ってたのに結局あれから何もしてくれない。。
もちろんそーゆー男を選んだのは間違いなくこの私でちゃんと考えれば、このような生活になるって想像ついてただろうが私はやっぱり100%納得出来ていなかった。。
でも、最近気づいた事がある。
無理にお願いしてお風呂入れてもらったり、オムツ替えてもらうのってチビにとったらなんか可哀想だなって感じた。
この子の事を本当に思っていたら、きっとお風呂に入ってる時の顔やリアクションが見たいに決まってる。
でも旦那はそうじゃない。
私が頼んでお願いされたから入れるんだ、って思ったらいれてもらわなくても、オムツ替えてもらわなくてもいいやって気づいた。
むしろこんなに愛しい我が子を入れてあげられるのも今だけなんだ。
愛しい、愛しい。。
って思う気持ちが、ものすごく強くなった。
2日ほど前、9時頃帰ってきていた旦那が私がお風呂に入れる準備をしていた時に、
『お風呂俺が入れてやろっか?』
って言ってきた。。
なぜかその言い方がその時私には頭にきた。
《あぁ、この人にとったらチビをお風呂に入れるのも義務的な理由でなんだ。》
と思ってやんわり断った。
(でもお風呂出てから結局イライラして若干当たってしまったけど…)
まぁ、そんな事ヤクザに求める私が可笑しいのかな。。。
でも私はそれだけの事で冷めてしまった。
いや、
やっぱり言葉が違うかな。
それほどの事をしてくれない人なんだと思った。
そしたらなんだか一緒に暮らしている、生活費援助してくれるただの人にしかおもわなくなってしまった。
男でもない、ただの人。
だってS◯Xさえまともにないんだから、ただの人でしょ。
私が社会に出て、少しでも一人前に近づけたらこの家を出て行こうかな。
なんて考えてる私は甘いんだろう。。
でも私の《生きる》と言う重さは今よりはるかに強くなったと思う。
今晩はきっと帰ってこないだろうな。
でも、何とも思わない自分になぜかありがとうと思った。。

)

)が車関係の仕事なんだけどウチの旦那が朝からそのクソ親父の
行って修理してもらったの。

(この時点でちょっと




ゴメンね









くる事もないし。。
なくてもちょこちょこ
で動くしかないのか?
私が世の中に甘え過ぎなのか


じゃないよ


にいる生活に嫌気がさしたのか、
)を理解していなかったんだなぁ。


