いつもご覧いただきありがとうございます(*^▽^*)
悲しくなる事件が多いですね・・・
涙があふれます・・・
もし、孤独で生きることに辛い時
生きて大きくなってるなら、
産んでくれた人に感謝できてなくても
ひとりで生きてきたようでも
必ず誰かの助けなり、
言葉がけがあったり、
何かの本だったり、
人との出会いや
何かを与えられてきたから
生きてこれたのだと思います。
それに気付けたら、
当たり前のことに
感謝できるのかも知れません。
母は、辛い時
『亡きお母さんがいつも見ていてくれていたとおもう・・・」
と漏らしたことがありました。
自分の事を心から愛してくれる人がいる限り
他人を危めることはないのではないでしょうか・・・
抱えてしまった問題に対してわがままであったり、
自己中でしか対処できない心がそれをしてしまうなら
それも
悲しい事・・・。
いじめも虐待もあってはならないと思います。
自ら命を絶つことも・・・・。
「生きるということ」・・・に対して
今、
家庭から、
もしくは人間として生きてる一人ひとりから
根本的な教育改革が必要かも知れません![]()

