いつもご覧いただきありがとうございます。 (*^▽^*)
皆様にお詫びです。
実は、
私、・・・まだ指一本でポンポンとブログ活動をしております。
かなりまとまった時間がないと進まないんです。
だから、と言っては言い訳がましいのですが、
不快な思いをさせてしまいましたら
申し訳ございません。
お返事ができずにいることとか・・・(;^_^A
どうぞ大目にみて頂き、
またこのブログにお越しいただけますか
「育てたように育つ」
前記事はわたしのうろ覚えの言葉でした。
『育てたように子は育つ』というのが
あいだみつおさんの言葉だそうです。
レオンさんが教えて下さいました。
ありがとうございます。
言葉の解釈はよく覚えてはいません。
だから、
私なりにとらえての発言とさせていただきますね。
『育てたように子は育つ』は、
ご両親が見せてきた心遣いや行動を
子供がそのままそっくり学ぶ・・・
というようなことだと想います。![]()
でも、
一番私が大事だと思えることは
子供が
ここぞ!!というところで、
父や母の顔を思い出してもらえるぐらい
親子の信頼関係がよいかどうか・・・です。![]()
性格の影響もありますが、
様々なところで選択する時
「私の親はどちらを選べば、喜んでくれるのだろうか。」と
考えられることです。
そのためには、
子供自身が親から愛されてきたという
実感が持てていることが重要になってきます。![]()
そして、
そういうことは、
親が見せる、
毎日の生活の習慣行動からの
積み重ねでしかないと思います。![]()
毎日笑顔で「おはよう」と言ってくれる。
毎日お弁当を作ってくれる。
毎朝、「いってらっしゃい!気をつけてね。」といってくれる。
毎日「だいすきだよ♡」と言ってくれる。
毎日絵本を読んでくれる。
毎日夕食は家族で食べる。
毎日の当たり前の事ですが
毎日繰り返すことは
そう楽なことではありません。![]()
家事は義務ではなく
愛情を動機にして行うものだと思います。
心の姿勢として
日頃から
祖父母を愛すること
家族を愛すること
人の悪口を言わないこと、
生き物を大切に思うこと
親が意識した分だけ
それが親の人格として
自然に見せていることに
なるのだと思います。![]()
そういう
愛を受けてきた子は
犯罪者にはならないと思います。![]()
子供にとって
物事の判断材料が
基本的に、
親を喜ばせたいかどうか!
ということなんだと思うんです・・・
「溺愛」は
きっかけがあれば、方向を間違えるかもしれません。![]()
あと、
人間にとって「食べるという要求」は、
自然なことなのです。
生きる力のもとでもあります。
学校の勉強ができるできないよりも
気遣うべきなことではないかと
私は考えています。
(続きは後日で・・・) m(_ _ )m ![]()

