こんにちは!


いつもご覧いただきありがとうございます。(*^▽^*)




今日は雨ですね。雨


小学校の時、遠足に行きたいのでテルテル坊主を作りました。走る人


梅雨のころ、先生が

「雨はいいぞう!!みんなもごはんを食べて大きくなるだろ。

米や野菜も雨をたべて大きく育つんだよ。」というようなお話をされたので、

嫌いな雨を許すことにしました。ニコニコ


大好きなイチゴのために・・・いちご (≡^∇^≡)





さて、



人間は何で大きくなるのでしょ


食べ物ですね。おにぎりいちごチーズぶどうバナナ



ひとつお詫びしておきます。

欲しくてもお子様ができないでお辛い方には

以下は申し訳ございませんが

お読みにならないほうが良いのかも知れません・・・


  ・・・・・・  m(_ _ )m  ・・・・・・




乳児に限定しますと、


離乳食が始められるまでは


お母さんのおっぱいだったりミルクだったり、

中には果汁などだったりしますが、

少しでも栄養成分のよいものをあげたいと

選ばれてるのが、お母さんのお乳だとされています。



一番自然なことと思います。


でも、


事情でお乳をあげたくてもあげられないお母さんもおられます。


そういうときは、

成分のよいミルクを与えて栄養をつけてあげなくてはなりませんね。



乳児が育つには、

お乳や栄養豊かなミルクですが、

もう一つ必要なものがあります。



愛情です。ドキドキ


自動車のガソリンのように、入れてしまえば動くのだから・・・という

機械ではない赤ちゃんです。


ただ与えればよいのではありませんね。



愛情と栄養が同時に与えられるのがお母さんの授乳です。


できれば母乳です。



以前にもおっぱいの話をさせていただきましたが、


先日ある方から、

母乳をあげられないお母さんもいるので

母乳育児ばかりに気をとられるのもどうか・・・というメッセージを頂きました。



事情の中乳房、乳首にさえ赤ちゃんが触れられないこともあるかたには

申し訳ございませんでした。

不快というより悲しみのなかで

それでも子育てをされてる方、

本当にえらいと思います。


・・・・・・ m(_ _ )m ・・・・・・・


一般的な母乳育児ということでご了承いただきたいと思います。




えらそうに書いてる私ですが、

私も母乳ばかりではありませんでした。

最初の子のとき出にくくて痛い思いをさせられました。



それでも、


出なくても吸わせておきなさいとご指導いただきました。

(あとでミルクで栄養を補充するのですが・・)



そのときもう一つの愛情のために。とご指導いただいたのが、

次の事です。


授乳する時は

基本的にお母さんもそのためにだけの時間をとることになります。

お母さんの気持ちも抱いてる赤ちゃんだけに心を使います。

そこで赤ちゃんもお母さんの肌のぬくもりを感じ、



柔らかさを感じ、



母の優しいまなざしを受け、



耳は母の胸の鼓動を聴く・・・
時には、BGMだったり、

お母さんの語り声だったり・・・



そういう時間が乳児にとって一番の栄養なのだそう クラッカー


赤ちゃんにとって五感が育てられる一歩だとか・・・ひらめき電球


本当にそうだな~と思いました。アップ



変な話、

乳房が背中にあったらどうですか?叫び

または、おへその部分にあったらどうですか?叫び


お母さんの乳房は、

心臓の鼓動の近くにあり、赤ちゃんを両手で抱いたとき

右でも左でも赤ちゃんの口元が来るようについていますね。



女性の体は、

子育てをするためにできてると思いませんか。アップ




母親になるということは、

子育てをするということ


それが喜びとなれますように・・・音譜




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