こんにちは! (*^▽^*)
iいつも、ご覧いただきありがとうございます。
今日は雨ですね~ ![]()
まっ、プラス思考でいきましょっ!!
みなさんは、バレエはお好きですか?
私はモダンバレエが好きですけどね。![]()
菅井円加さん、世界的登竜門といわれるローザンヌ国際バレエコンクールで
1位を獲得されたんですよね。![]()
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すごいですね ![]()
娘も歩き始めた当時バランスよく片足立ちができるので
「すごい!バレエか体操をさせるといいかも~将来はプリマかな・・・」と
親ばか発想をしてました。 (*^o^*)
それで、
それとなく教室前を通らせて自分からやりたいと言うのを待っていましたら、
やっと小学生になってバレエをやらせることができました。
でも脚の骨に変形がみられ痛くてシューズがはけず
3年間で終わらせてしまいました。![]()
私、正直なところすごく残念で残念で・・・。
それなのに、手術してまでもやらせるのかどうかに判断できずにいました。
娘自身がバレエにかける思いが今一つのように見えたから・・・。
でも、親としてちょっと反省・・・
今おけいこ事やスポーツでも10代で大活躍されてる方
でてきておられますが、
そこまでの道のりを聞かせていただきたいと思っています。
石川遼君にしても役10年前後を地道に努力したら
17歳ぐらいで花が開くのでしょうlか。
早くから子供の才能を見抜けたのでしょうか・・・。
本人ももちろん頑張ったけど
『継続は力なり』で頑張ってきた親なり指導者が必ずいるはずです。
途中で留まってしまうときもあるとき、
上手に励ましてこられたのでしょうね・・・![]()
さて、本題です。
クラシックバレエが美しいのは、
二本足で立つ人間だからこそ!!です。
クラシックバレエは、
人間の美しさを表現する基本のようです。
それが基本となるから、
体操もスケートの浅田真央さんもダンス系も
美しく表現できるということがわかります。
外国では美しいダンサーであるために
骨格や肉づきなど総合的にみて合格したら
そのバレエ学校に入学できるという制度があります。
そのために小さい時からプロポーションつくりに励むそうです。
そこまでどうかと思うのですが、
踊りを美しくみられるための体つくりはダンサーにとっては必要です。
もちろん猫背ではいけません。
姿勢が重要です。
日ごろから気をつけないといけませんし、
毎日柔軟性をやしなっていなくてはいけないので
食事管理とトレーニングが必要です。
しなやかに伸びた手の指先まで美しく見せるために意識を集中させるのです。
踊るときの眼の方向も意識してます。
あまり詳しくは知りませんが、よりすばらしい踊りを見せるのであれば
最低条件ではないでしょうか。
同じことチンパンジーにやらせても・・・やらせる方が無理でしょ! (笑)
こんなことができるのは、二本足直立の人間だけ。![]()
人間だけが与えられた特権・・・。![]()
人間であるためにすばらしいことができる![]()
いいですね~ ![]()
菅井さん、日本の代表としてまだこれからです。
頑張ってほしいですね。

