ご訪問くださりありがとうございます クラッカー



お父さんにとって、


疲れて帰ったとき、


お子さんが、「おかえり~ ラブラブ」と


駆け寄ってきてくれると


疲れが吹っ飛びそうになりますね !?


えっ?  そうでもない?!・・・駆け寄ってくるどころか、


お帰り~の言葉もない って ?・・・・    (-"-;A 


・・・・・・・・・・


お父さんが子供に愛情をかけることは、


おなかを痛めて産んだ母親よりも


お子さんと接してる時間が長い母親よりも


努力が必要ではないでしょうか・・・。


でも、


そこは、


お母さんのキラッとした心遣いがあると


よりハッピーな感じになれそうですよ。


*  お子さんといっしょに「おかえりなさ~い ラブラブ

   と、言うことにします。

   続けてあげたらよいですね。


*  お父さんの誕生日には、いっしょに

   手創りのプレゼントを作って手渡しをしてあげること

   おすすめです。


*  帰宅時間が遅いお父さんには、いっしょに交換日記をさせてみる。


*  単身赴任や出張の多いお父さんには、一日一回は声を聴かせる。



ほかにも工夫されてる方も多いかもしれませんね。 アップ


我が家でも上記のなかで二つ意識して実行していたことでした。



旦那様も努力してくれていて、


毎晩寝る前には子供たちの寝顔を覗き込んで、


なにやらご挨拶なのか、コショット話していました。合格



今は、おのろけ話をするようにしています。 σ(^_^;)


悪い気はしないみたいですよ~ ニコニコ