母子同室が始まってからは、

退院に向けての調整の日々。

 

 

気道の問題で気管切開したから

人工鼻だけで過ごせるようになるかなと

思っていたけれど、

サチュレーションが下がったり

呼吸がしんどそうになる時があるから

人工呼吸器も持って帰ることに。

 

 

病院の呼吸器から在宅用の呼吸器に

移行するのも大変でした。

同じ設定で調整しても機械によって違うらしい。

病院の呼吸器持って帰れたらいいのに、、

って何度主治医と話したことか。

 

あとは加湿問題。

一度、加湿設定が弱かったのか

痰がつまって窒息したこともあって。

たくさん頑張ってくれました。

 

 

 

 

家でのミルク注入用のポンプを借りたり

吸引器を選んだり、アンビュー、聴診器・・・

着々とharukiの物が揃っていくね。

 

私たちの市は、

1割負担でいいからすごく助かる。

医療費も国に助けてもらっているし

ありがたいね。