を見に行きました。


大阪府は豊中市にあります、
地下鉄御堂筋千里中央駅直結の、高層マンション

「千里タワー」

以前から気になってました。
前を通るたびに、「あんなとこ住んでみたいなぁって」


ということで、
思い切って見学に行きました。

ほんま、まじすごい!!
写真では伝わらんですけど、ほんますごい。

将来、子供が大きくなってしまったら、
さすがに3LDKのマンションでは手狭感があるので、
子供が小さいうちに、3年、4年間ぐらいここに住もうと、
相方と一緒にワクワクしながら楽しい時間を過ごしました。

みんな誘ってホームパーティとか、すっげー楽しそうやん。
38階の南東角の部屋。30歳からの新居に決めました。

僕は賃貸派なので、分譲では買いませんが、
買ったとしたら、7,000万オーバーとのこと・・・


それまで、がんばるぞー!!
住んだあかつきには、みんな遊びに来てね。

というか、時間と興味があるなら、
見に行ってみるの、すごいオススメですよ!!
めちゃくちゃ幸せな時間が流れます。。。

ぜひぜひw

7月24日(土)

本当に最高の一日になりました。

三重県は合歓の里にての野外フェス。
めっちゃおもしろかったー

単純にフェスを楽しむお客さんとしてではなく、
仲間と一緒に屋台を企画し、出店。
その取りまとめもさせてもらいました。

無事、目標700本という売上も達成!!

その最高の時間と空間が、あまりにも素晴らしすぎて、
それをここに文章として表現する私の表現力が追い付きません。
ここにそれを書き表すことができないのが、
非常に残念です。

伝える方法は、一つしかありません。
来年一緒に行きましょう。それだけです。

前日から、うちで仕込んでくれた仲間
前夜祭で騒ぎまくった仲間
徹夜で車を運転してくれた仲間
大声張り上げて呼び込みしてくれた仲間
徹夜明けで一緒にダウンした仲間
炎天下での最高のビールで乾杯した仲間
ライブで一緒に叫びまくった仲間
フェス後の温泉で「お疲れ!」って握手した仲間


みんながいてくれて、本当にありがとう。
めっちゃおもろかったです。来年もっといい一日にしましょう!!


取りまとめ役、企画役として、
まる2日寝ずで、しかも超炎天下で、
めちゃくちゃ体は疲れましたけど、
それ故に、感動もめちゃくちゃ大きかったです。

ギャラリーよりも絶対プレーヤーのほうが楽しい!!

自分にできるかなぁっていう不安、
もし上手くいかんかったらどうしようていう気持ち、
ほんまに大丈夫なんか?っていう周りの視線、
そして何よりも、
まわりの期待と、それに応えたいっていう気持ちからくるプレッシャー

いろいろ大変なことあるけれど、
この感動をこれからももっともっと味わっていきたいから、
自分に負けることなく、ビビることなく、
これからも、もっともっと前出ていきます!!

最高の時間と空間、
これからも、どんどん作らせてください!

よろしくです!!


ほんと、みんなありがとー!!!

「喪に服す」

意味わかります??

最近の若い女子の中には、若干日本語に難ありの方が多いのか、
この意味がわからないという人がいらっしゃいましたので、
説明しておきます。

喪とは、親族が死去した者が祝い事などを避ける一定の期間を指す。
死別は悲しいことなので嬉しい事をしている場合ではない
という心情的なもの(以上、wikipedia参照)といった具合で、

亡くなった人を気遣う、
人が持つ優しい素晴らしい心を表す言葉だと思います。

そんな言葉を知らないなんて・・・
それが、僕にとって比較的近いところにいる女子だったので、
なおさらショックを受けました。


今朝、

そんな某女子が朝ご飯に出してきたのが、

「素麺」、平仮名にすると「そーめん」

なんで朝めしに?!とか考えながらも、
そーめん大好きの僕は、するすると完食。

後から聞くと、こーゆことだったそーです。

独り暮らしのころから、僕は朝ご飯を食べる習慣がなく、
それを引きずって、今でも朝食はそこまで食べたいと思わない。
そんな僕に、「どーやったら朝ご飯を食べさせられるか」と、
一生懸命考え、母親にまで相談し、
その結論が「そーめん」だったそうです。

結果、某女子の作戦は大成功だったわけですが、、、


「喪」の意味を知らない女子ですが、
たかが僕の朝食の食う食わないの小さなことで、
ここまで一生懸命考えてくれるということは、
これは本当にありがたいことだなと。

人の優しい素晴らしい心を持ち合わせてる方なんだなと、

「喪」という言葉の意味を知らないだけで、
「こいつ大丈夫か??」とか思ってしまった昨晩の僕は、
非常に小さな人間だったなと改めて感じました。

そーめん有難うございます。


たかが、そーめん。されど、そーめん。

一つの小さなことの裏には、いろんなものがあるんだなと、
そんなことも考えてみる、今日の昼休み・・・