うつで死にかけた私 by akko
子どもが不登校になると精神科に連れていき、服薬させる親がいる。悲しいときに悲しいと感じさせない薬、元気のない時に元気がでるような精神薬は麻薬や覚醒剤と同じで、精神依存、身体依存がとても強く、解決になるどころか、深刻な副作用をもたらせる。しかし、子どもの不登校で悩み、親が精神薬を服用していると、子どもに精神薬は危険だと忠告しても、その親は自己否定されるのと同じなので、受け入れることができず、子どもに精神薬という毒物を飲まし続けるし、医師は何のエビデンスもなしに、金儲けの為、さらに毒を盛る。それが日本の精神医療の恐ろしさだ。akkoさんの動画です。「「うつで死にかけた私」
akkoさんのフェイスブックより
https://www.youtube.com/watch?v=JVWzFh8T3Yk
「うつ」の原因をひとに伝えるのは、むずかしい。
この表現をどうやったらいいのか、いまだに見えてこない。
わたしは親子関係に根っこがあって、
それがうつの原因だったのだけど、
親子関係に根っこがあることに気付けなかったこと、
気付けなかったというか、気付きたくなくてどこかで目をそらしていたこと。
「助けて」を言ってはならない、という洗脳から逃げられず、
きちんと自分で自分の身を守れなかったこと。
それは私がおろかだった以外何物でもない。
親子関係が原因だけれども、
病気の引き金を引いているのは確実に自分であること。
それを認めることこそが、
精神医療から抜け出す一番の原動力になる。
自分の思うところを相手に渡すとき、
どう渡すかを私はいつも考える。
替え歌を作ったのも、
表現として受け取りやすいと考えたから。
「お前が悪い」は、
本人がいちばん受け取りたくない事実。
でも、それを受け取れば薬から抜け出せられる。
「この状態から抜け出せるには、なんでもやる」
というような人でも、
自分が悪かったとは認めることが困難だったりする。
一番の良薬が、一番飲みにくいという。
あー。難しいのだわ~
キャンディ 2キロ歩く! 1時間半の旅
相変わらず、毎朝、生きているか?確かめています。 眠りが深く、夜中に起き出さないので、私は楽になりましたが、起きてから歩けるようになるまで20分。
獣医さんのブログに高齢犬がぼけてきて、左回りするようになったら、脳腫瘍ができているという証拠というのがありました。
キャンディの左目は瞬膜が上がってきて、瞳孔は開いたままになっています。食べ物を口のそばにちかづけても、臭いはわかるようですが、視認できないようです。 離れた物体は左目で見えているかもしれません。
今日は2月13日に亡くなったミル君の家に顔を見せてきました。飼い主さんはキャンディが行っている病院で、ペットロスのケアを受けていたそうです。
その獣医師はシンガポールにお住まいで、日本全国に行かれているようです。
ミル君の主治医はキャンディと同じ方で、外科が専門のようです。午後はいつも手術なので、午前中しか診察がありません。
今回は2回とも午後に行ったので、M先生には見て頂いておりません。
私は明日から、3校と一つの家庭教師が入っていて、不在の時間を短くしようとしたのですが、なかなかうまく行きませんでした。
久しぶりの週5,5日勤務です。
相変わらずのスタディ君ハーイ”
この記事を読めば、WHO、IAEAなどは原発推進団体だと分かる。
http://megalodon.jp/2014-0413-1950-33/mainichi.jp/select/news/20140413k0000m040119000c.html
この記事を読めば、WHO、UNSCEAR、IAEAが原発推進で動いているというのが分かる。御用学者達はこれらの機関が決めつけた許容量を引用して、安全性を説明している。
富士山と桜とワンズ
不思議です。キャンディはやっと立ち、散歩もゆっくりというか、ヨロヨロしながら歩いていますが、写真を撮ると笑顔。
寝ているキャンディを起こすと、自分では立ち上がれません。
そして、介護ベストを引っ張り、立たせます。左に顔も身体も傾いています。
歩き出せるまで10分、アイドリングが必要です。
最初は引っ張りながら、道路に出るまで10分。そしてやっと歩き出します。
敷地内では排尿はしません。散歩にださないと尿をためてしまうので、危険です。
今日は朝、夕、2回、散歩に行きました。

幸い、食欲は戻ってきました。相変わらず、ドッグフードは食べたがりませんが。
右目は見えないでしょう。左目も近くは焦点が合わないようです。目先の食べ物を探せませんから。
キャンディの歩く姿を見て、「可愛そう」という方が居ます。でも、キャンディは自分の事を可愛そうだと思っていません。
命がつきるまで、一所懸命に生きているからです。
人間は些細なことでも悩む動物です。 それが知能?の高さというのかもしれませんが、人間が動物より幸福であるなどという比較などまったく無意味です。
きな臭いニュースだな。 ハゲタカ氏も絡んでいるのか?
科学誌ネイチャーに掲載されたSTAP細胞の論文に、新たな疑問が浮上した。論文にはメスのマウスのSTAP幹細胞に関するデータが載っているが、幹細胞を作った研究者は「オスしかつくっていない」と話していることが11日、理化学研究所の関係者の話でわかった。理研の小保方(おぼかた)晴子ユニットリーダーは会見で「自分は幹細胞作製は苦手」として、この研究者が作ったと語っていた。
STAP幹細胞は、STAP細胞を改変して、無限に増える力を持たせた細胞。山梨大の若山照彦教授が作製を担当した。小保方氏は9日の会見で「現存するSTAP幹細胞はすべて、若山先生が樹立(作製)して下さった」と話していた。
関係者によると、メスのマウスからSTAP幹細胞を作るのは難しく、若山教授は「オス由来の幹細胞しか作れなかった」と話しているという。



















