NPO法人いばしょづくりの真実 続、続!
今日もいろんな事が分かりました。 ○○奴ほどよくしゃべる・・・・・と言いますが、掲示されていた長文が一日で削除されてしまいました。
私が元理事(代表の口約束だったらしいとして、このサイトには9月まで理事として名前が掲載され、出版された本には理事と書かれている。)として、その長文に書いたコメント。
このコメントを書いたら、このサイトのIDもこの書き込みも消去された。(笑)
NPO法人の理事の就任、解任は総会で決められなければならないが、私物化されているこのNPO法人では、代表が勝手に決めていたのです。
そこで、設立以来、3年半ではじめて開かれた12月18日のNPO法人総会に、社員(理事とされていたが・・定款には社員として登録されていた。)として参加されたのが、このブログを書かれた早川さんです。
http://ameblo.jp/therapist7/entry-11967366607.html
NPO法人いばしょづくりの真実 続編
NPO法人の真実。 理事だった2名がいつのまにか、社員になっている。
理事の解任は総会で、出席者の四分の三以上の賛成をもって、されなければならないのに。設立以来、3年半で初めて、開かれた総会。早川さんとNPO活動を支えてきた保護者達が勇気をもって、代表、その顧問弁護士の行為に立ち向かっています。ぜひ、シェア、拡散をお願いします。
NPO法人いばしょづくりの真実
友人の皆さんはお気づきになったと思いますが、私は時々、アメブロよりアメーバー限定記事を書いておりました。それは、ある弁護士が私を業務妨害や名誉毀損で訴えると通告してきたからです。
>>>本件につき、当職が窓口として話し合いをする機会があるにもかかわらず、貴殿らが話し合いをしようとせず、また、仮に事実であっても、それを○○氏以外の者に告げることは、○○氏やその他団体の業務を妨害するものとなり、刑法上の威力業務妨害罪や、民法上の不法行為に該当する可能性がありますので、念のため付言しておきます。<<
話し合いをしていて、逃げて、弁護士を立ててきたのはそちらでしょ。
...私はあるNPO法人の理事とされてきましたが、それは代表が勝手に手続きをしないまま、HP上や本では私を理事としてきました。北海道に居た2年半は、総会等の連絡がなく、おかしいとは思いましたが、遠隔地であり、連絡が来ないのかなと考えて居た程度でした。神奈川に帰ってきて、代表にはNPO法人代表理事に法令遵守をするように何度も要請、総会を開くように要請してきました。この7月に初めて見た定款には、なんと実質的活動をしている理事は代表だけ。そして、理事就任の承諾書を書いているこの早川さんは理事でなく、社員にされていました。10名いなければならない社員も実質活動をしているのは、早川さんお一人だけ。そのことを追求した私はHP上の理事名を消されましたが、本の理事名は消すことはできません。(笑)
一週間前にいきなり設立以来3年半で、はじめての総会が開かれました。それもNPO法人がある横浜ではなく、東京の弁護士事務所です。その総会は、代表理事一人とその弁護士、社員は一人だけ。書記もいない、議事録署名人の2人が出席していない総会。この法人の活動に積極的に協力してきて、早川さんに付き添った4名の保護者達は、社員でないとの理由で総会の傍聴も許されませんでした。取り仕切ったのは、この代表が顧問にしたという弁護士。勿論、定款には顧問弁護士の名前も載っていません。総会が開かれていないので、就任もできないはずです。早川さんはご自分が心理カウンセラーという立場から、このような事を書くデメリットも十分承知されています。私も今まで、ぼかしながら書いてきましたが、ここまで姑息な事をする代表を横暴を許すことはできません。早川さんと私はこの弁護士より威嚇的な発言を何度もされました。その都度、私はこの弁護士に質問をメールで送ってきましたが、一切、答えてきません。これは早川さんが完全と立ち向かった記録です。
http://ameblo.jp/therapist7/entry-11966526401.html
還暦を前に子どもが生まれました・・・。
アッッ! 三男の長女です。私にとっては初孫。
3時50分、2690グラムの女の子。 最近は3000グラム以下で子どもを産むことを推奨しているとのこと。
今日からじいさんになりました。(笑)
送られてきた写真のお嫁さんの顔がとても柔和で、無事出産をすませた安堵と赤ちゃんへの愛情が感じられました。
ここで、以前作った可能性という小さな宇宙という教材をご紹介します。2014年バージョンにして、明日の授業に使います。
Kuri Tの英語のポイント No. 777 141216
可能性という名の小さな宇宙
20年ほど前、神戸の震災ボランティアの体験を綾瀬西高校に福祉コースに語る授業をしたときがありました。その時、校長先生から次の話を聞きました。
それは、北海道の先住民であるアイヌのお産婆さんの話です。赤ちゃんが生まれてくる
時の泣き声はと聞かれたら、「オギャァ、オギャァ」というのが、我々の一般的なイメージですよね。しかし、そのお産婆さんには、違うように聞こえるのだそうです。それは
「ウレシイ、ウレシイ、私はこの世に生まれ出て、ウレシイ、ウレシイ」と聞こえてくるのだそうです。そして、赤ちゃんは生まれてくるとき、必ずその小さな手を握りしめて
生まれてくるのだそうです。どんな赤ちゃんにも、たとえ障害をもって生まれてきた赤ちゃんにも、「可能性という名の小さな宇宙」が、そのこぶしの中にあるのだと、そのお産婆さんは言われていたそうです。私はこの話を聞いたとき、心が洗われる思いがしました。
どんな人間にも「可能性という名の小さな宇宙」をもって生まれてくるのだという話は
お互いの存在を敬い、大事にするということを認識させてくれます。親や教員は、子供や生徒のこの「可能性という名の小さな宇宙」を育てて、いかなければならないのです。
トレバーさんというALTにこの話をしたところ、“a little space named ‘possibility’”
という英語を教えてもらいました。
さて、ここで英作の問題です。ライアンの母は息子に、 “We are all going to die someday. We just don’t know when.”と言っています。60年代のアメリカの反戦歌手、ジョーン・バエズさんは、次の様に言っています。英作しなさい!
「人はいつ生まれるか、いつ死ぬか、そんなの選べないのよ。選べるのは、今どのように
生きていくかだけ。」
1) Only God knows when one will be born or when one will die. The only thing we can choose is how to live now.
2) You don’t get to choose how you’re going to die, or when. You can only decide how you’re going to live now.
お子さんが不登校になったときの相談相手
お子さんが不登校になった時、お子さんの事を思えば思うほど、保護者は藁をもすがるような気持ちで、相談相手をさがしますが、そのような時は相談相手の言葉や行動を鵜呑みにしてしまう時があります。
たとえ、その相手が息を吐くように嘘をつく人であっても。特に相談相手になるふりをして、学習塾や家庭教師を薦める相手には要注意です。不登校の相談HPに学習塾や学校を紹介しているところがありますが、まさにそのたぐいですね。
卒業祝い
今日はA君の大学の卒業祝い。高校時代、不登校でしたが、大学を9月に卒業しました。
気持ちの優しい、真面目な好青年。
しかし、世の中には悪い輩がいて、不登校支援という甘い言葉で誘って、給料不払いやカット、給料明細は出さない、さらに交通費まで払わないで、働かせたようです。
その会社をやめたお祝いを兼ねました。
この会に集まってくれた方達は私も含め、不登校の子どもをもった方。
カウンセラーのBさんから、貴重なお話を伺うこともできました。
私も常々、思っていたことですが、不登校の保護者のオフ会に集まって、それぞれの話を聞いて、チャンチャンというのは、まったく解決にならない。
要するに保護者の傷のなめあい=母性愛だけでは、まったく子どもは動きません。
必要なのは父性愛なのです。
誤解しないで頂きたいのは、父親がいれば良いという話ではありませんよ。
不登校を金儲けにしようとする輩、ブラック企業は多いですな。 まったく!
以前、不登校相談で有名なカウンセラーが、自分の子どもが不登校になってしまった。しかし、自分のこの子どもの不登校は扱えない・・・だから託されたなどということを自慢していた輩がいましたが・・・。
自分の子どもの不登校を他人にゆだねてしまうようなカウンセラーは、自分のけつもふけないということですから、信頼できませんね。









