アメンバー申請の方へ
複数の方から、毎日のようにアメンバー申請が来ております。 日記を書いていない方はどういう方だから分かりかねるので、アメンバー申請の債には、必ずメッセージでご連絡ください。
ただし、「お願いします。」だけだと、判断ができませんので、事情を書いて頂けると助かります。
NPO法人の代表の代理人の弁護士より、威嚇するようなメールが来ていますので、その点、ご理解をお願いします。
尚、ブログで何度も書いていますが、メッセージを受け取ることができても、私が返信できない状態です。
もし、ご質問がある方は、kurumi アットマーク minamifuran.org にメールをください。
クリ
追伸 country-gigi さん 他、数名の方、アメーバ申請の理由を詳しくお聞かせ下さい。
モヒカンリンゴ その2 何ですか、それ??
工藤さんとの顔合わせの後、ひろみさんと私は、帰宅に便利な新宿に向かいました。
広告クリエーターだったひろみさんは多彩な人脈をお持ちで、話題も豊富。
話していて、とても楽しい。 姉御肌の世話好き、正義感が強い方なので、慕う方が多いのだと思います。
二人で新宿の西口に向かいました。 その店は確かに、料理が美味しい・・・、値段もリーズナブルで、若い人が入っていました。
2階は営業しておらず。3階へ・・・。 4階も営業しているのに、店員は3人・・・。ビールと焼酎をとりあえず頼んだのですが、なかなか来ない。(笑) 飲み放題だったら怒りたくなるでしょう。
ひろみさんが焼酎の追加を女性店員に、グラスを持ちながら、頼んだところ、「なんですか、それ?」という答えに・・・2人とも唖然・・・・・。ため口のように聞こえたので、もしかしたら、「何、それ?」と聞いてきたのかもしれない・・・。(笑)
確かに、店員の数が足りないようで、忙しそうに走り回っていたし、注文をしようにも店員が見当たらない。(笑)
酔いが覚めそうになったわけで・・・・・(北の国から・・・・じゅんのナレーションを思い出す)
ワタミなどが安かろう悪かろうで、没落している中、もう少しアルバイト教育しろというお話のオチ。
新宿西口、急階段のお店でした。
モヒカンリンゴ その1
映画化された奇跡のリンゴ・・・木村さんという方は有名になりました。
その木村さんがうちのリンゴは3年間の予約が入っているので、買うのだったら工藤さんのリンゴを勧められるそうです。
リンゴ栽培の発想はほぼ同じ。
フェイスブック仲間の佐藤ひろみさんのエレガンス・サロンを通じて知り合ったのが、石原由美さん。
エレガンス・サロン https://www.facebook.com/elegance2014salon
由美さんの作っているハンドメイドソープ http://yumgreens.thebase.in/
彼女は本も書いています。この本について、書かれたブログを紹介します。
http://kate-o.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_7236.html
ひろみさんの企画された元外交官の孫崎さんの講演に行ったところ、隣の席になり、フェイスブック仲間になりrました。
その由美さんが紹介してくれたのがモヒカンリンゴ。
減農薬、無肥料・・・・その秘密は木の剪定にあったのです。 このリンゴを友人や教え子に贈ったところ、大好評。
奇跡のリンゴより美味しいと言われる方もいるようです。
私は毎日2個食べています。 私のお気に入りは黄色のこうこうという品種。
リンゴの芯が抜けないのです。それだけ、しっかりと木にくっついているという証拠。つまり生命力が強いのです。
昨日は、ひろみさん、由美さん、私と1時間だけ、お会いすることができました。いろんな所の挨拶回りをされているようです。
今年から高島屋でも、プレミアムリンゴとして、一個500円以上で売られているようです。
奇跡のリンゴでは、栽培方法でJAからにらまれ、村八分になったそうですが、日本の農家はJAに支配されている人が多く、常に借金を背負わされるという状況だそうです。
工藤さんも、とても苦労されて、リンゴの木を守ってきたようですが、冬は出稼ぎに出られていたようです。
お会いして、話した印象は、生真面目な方。 来年の5月には由美さんの企画で、東京で講演をされます。
一度食べたら、このリンゴ以外は食べる気がしなくなると思います。それほどのリンゴです。
リンゴジュースやリンゴ蜜、リンゴを乾燥させたものを頂きました。
皆さんには、ぜひ、このリンゴを食べて頂きたいと思います。
続編へと続く。(笑)
お会いしたのは、千秋楽の両国国技館のそばのホテルでした。
怒り・・・!
菜々さんや私が名誉毀損や業務妨害で告訴すると相手の代理人から脅かされても、この代表や、その代表の行為を知りながら、いまだに不登校支援としてオフ会をやり続けている取り巻き連中を追及してきたのは、まさに彼に対するパワハラ、いやそれ以上の行為に対する憤りからでした。弁護士という職業は、正義の為に不正を追及するのではなく、金を払ってくれる人の為に、その不正行為さえも正当化する仕事なのかと思いましたね・・・・・・その通りでしょうかね????
ゴブリンさんのブログです。 彼女は文章が上手なので、私よりも分かりやすく書かれています。
コメントやいいねを見て頂ければ、皆さんの怒りがお分かりになるでしょう。是非、ご一読を。
http://ameblo.jp/diary-second/entry-11981473547.html

















