もひかん林檎黄王 収穫終了!
イオンで販売している長野県産の「つがる」。林檎は流通過程では、熟して赤くなりません。その為、11月に収穫したリンゴが7月まで売られているのです。しかし、これらのリンゴは冷蔵庫臭がします。四枚目の写真をご覧下さい。もひかん林檎の黄色い林檎「黄王」は収穫が終わりました。後ろに赤くたわわに実っているのは、もひかん林檎の「津軽」です。木で完熟した林檎を出荷しています。最近、全国的に薬剤耐性ができてしまった黒星病が流行しています。黒いシミ、一つでJAに出荷できなくなっています。家庭用は多少の傷や黒い点がついており、大きさも若干、不揃いとなりますが、味は変わりません。お届けしたご家庭からは、箱を開けたら、部屋中にリンゴの香りが漂ったと大好評です。工藤さんが丹精込めて作ったもひかん林檎です。ぜひ、食べてみて下さい。
もひかん林檎 選別作業
特選、家庭用、加工用に分けていきます。
リンゴはプラムや梅のように流通過程で追熟していきません。
熟成しないので、リンゴは保管できる期間が長いのですが、
完熟しないリンゴを出荷して、保管期間を長くしているのです。
もひかんリンゴは木で完熟した林檎を出荷します。
パンフレット
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もひかん林檎販売
TEL/FAX 046-259-7012
mail kuri1224kuri@yahoo.co.jp
新潟県泉田知事、新潟日報というクソマスゴミにしっぺ返し。
情報操作をするクソマスゴミに対するしっぺ返しだが、知事から国政に進出してほしい。このように東電、自民党はクソマスゴミを使いながら、自分たちの利益を守る為に、原発反対の人々を抹殺していく。 【泉田知事が知事選から撤退表明】
ニュースタンク http://www.kenoh.com/2016/08/30_izumida.html
一部抜粋:
こういった中、今回の選挙は政策論と関係ない動きが続いていると感じています。特に、日本海横断航路に関する一連の新潟日報の報道は、憶測記事や事実に反する報道が続きました。再三の申し入れ( http://bit.ly/2bYbBed )にもかかわらず、訂正や説明もなく、最近まで県から申し入れがあった事実も報道してもらえませんでした。また、読者からの説明を求める投書に対する回答を一両日でお返ししたにもかかわらず、県からの回答が現在に至っても掲載されません。
このため、県が組織的に虚偽答弁をしているのではないか等の誤った印象が形成されているように思います。県庁内においては、憶測記事や事実に反する記事への対応のため、通常業務に支障が出ていますし、職員の残業時間も大幅に増加しています。県庁舎内での森長岡市長の知事選への立候補表明の際には、クラブの代表幹事社として、庁舎管理責任を有する県職員の同席を認めない上に録音も禁止する一方、その後、十分な情報無しで森市長立候補表明に対するコメントを求めるということもありました。
新潟県内で大きな影響力を有する新聞社が、県の説明は読者に伝えることはせず、一方当事者の主張に沿った報道のみがなされている状況です。また、東京電力の広告は、今年5回掲載されていますが、国の原子力防災会議でも問題が認識されている原子力防災については、例えば、県が指摘している現在の指針に従えば避難が必要になったときにはUPZ圏内の住民40万人強を2時間で避難させなければならなくなる問題等県民の生命・健康を守るうえで重要な論点の報道はありません。このような環境の中では、十分に訴えを県民の皆様にお届けすることは難しいと考えています。
以上のような状況に鑑み、この秋の新潟県知事選挙からは撤退したいと思います。これまで、ご支援をいただいた皆様方には、お詫び申し上げますとともに心よりの感謝を申し上げます。


























