米朝会談後、北朝鮮は「拉致問題は解決済みと従来の意見を述べなかった。」とダメ三政権は解決の方向が見えてきたとかってに解釈、小躍りしていたが、一昨日、北朝鮮の国営放送は、拉致問題は解決ずみと放送した。
北朝鮮の脅威を煽り、米国の言い値で、兵器を買って、圧力一辺倒で、対話のための対話は意味ないと意味不明な事を言ってきたダメ三。
北朝鮮との交渉に最も適さないのが、ダメ三であることは、自明である。そのダメ三が、拉致問題を解決するために、三選を目指すとは、笑止千万。
三選し、憲法改悪するために、何の解決もしてこなかった拉致問題を利用するとは、まさにクソである。