科学者・医師たちは警告する。
治験中の遺伝子操作ワクチンを体内に入れる。
YOUTUBEでは、チンコロワクチンが危険だという情報を載せると消去され、アカウントも消されます。
隠ぺい、改ざん、不正だらけのアホン国、マスゴミはスポンサーの意に反するような報道はしません。ワクチン接種率の高いイギリスで変異株が発生していますが、実際はあらゆうる所で、変異株は発生します。変異株が発生したと報告されているイギリス、インド、南アフリカなどは、最初にチンコロワクチンの治験をした国です。ウィルスも生き残るために変異をします。日本国内のインフルエンザの死者数は毎年、6千人から1万人、昨年以来、この死者数はどこに行ったのでしょうか?インフルエンザの流行で、学級閉鎖が毎年ありましたが、昨年から私は、聞いたことがありません。インフルエンザが無くならないように、チンコロウィルスも変異を繰り返して、無くなることはないです。同じコロナウィルスのMERS, SARSワクチンは副反応がひどく、開発を断念しました。通常、5年から10年をかけて、ワクチンは治験をしますが、このワクチンは接種が始まったのが昨年の11月。いまだに治験中のワクチンです。
全てご自分で判断してください。
ファイザー社の元副社長からの告発!
ファイザー社の元副社長からの告発!
子どもから高齢者まで、このチンコロワクチンは・・・・、ご自分で判断してください。
私は子どもたちには、孫には、絶対、接種させるな。そして、お前も! と言っておりますが、あくまでも、これは私の考えです。
Dr Michael Yeadon
— purplepearl (@purplep76858690) June 11, 2021
マイケル・イードン博士
元ファイザー副社長
「子供の死亡リスク50倍」 pic.twitter.com/dsiI42dlNN
ワクチンリスク・・・アホンジンは自分で調べることができない。伝聞だけで判断する。
隠ぺい、改ざん、忖度は、今やアホン国の政治の常である。
山本太郎氏は、テレビやマスゴミは、スポンサーからお金をもらうので、スポンサーに対して不利な情報は流さないと言うが、これは事実である。 お金を出しているのに、会社に不利な事を言われたら、スポンサーおりますよね。
先日、書いたコメディアン・水道橋博士の言葉、覚えていらっしゃいますか?
スポンサーに不利な事を言えば、干されます。
政権批判をしていたウーマンラッシュアワー の 村本大輔さんもテレビには出られなくなっています。 昨晩もZOOMで漫才をやったようですが、本来、コメディアンは、時の権力者に対して、批判をし、そのことを権力者側も許すということを水道橋博士が言っております。
テレビや新聞で、ワクチンの危険さを報道していますか? ほとんどないと思います。それが今の現実です。
mRNAワクチンは、人類史上、初めてのワクチン。それも1年も経っていない。 従来型のワクチンは数年から10年かけて、安全性を検証してきたのです。 私はワクチンの効能というのは、自己免疫以上に勝るとは思っていませんが・・・。
従来型の弱毒化ワクチンであるコロナウィルスのSARS、MARSワクチンは、副反応がひどく、開発を断念したのですよ。
ぜひ、「高齢者のワクチンリスク」という動画を見てください。
追伸 私がチンコロウィルスとか言っているのは、YOUTUBE や Facebook、SNSはすべてAIによる検閲がされているので、
チンコロワクチンを否定するような意見は、アカウント停止になるのです。 私は2019年の11月にFacebookのアカウント停止を10回され、そのたびに、新しいアカウントを作りましたが、インターネットに掲載したすべての情報は権力者側につつぬけになっているのです。
チンコロワクチンは治験中! FDA(米国食品医薬品局)に承認はされていませんよ。
アホン国の医師の中には、チンコロワクチンは治験中ではなく、承認されているというとんでもない虚偽発言をする者がテレビにでている。
あくまでも、緊急使用を認めるということだ。
治験中のワクチンをカスは、若者に接種しようとしているが、チンコロで日本の若者はほとんど死んでいません。
この医師の言われるように、よく考えてください。 私は老人介護のデーサービスで運転のアルバイトをしています。
先週、チンコロワクチンの接種のアンケートがありましたが、治験中のワクチンは接種しないと書きました。
病院や介護業界では、強制接種の圧力がでてきているようですが、安全性が確証されていないチンコロワクチンを強制接種、
しなければ、退職を迫られるという報道がありましたが、ぜひ、よく考えてください。
追伸
日本一の基地外医を自称されている内海医師も書かれていますね。








