
河野太郎の25日のデマだという発言について、小林よしのり氏の反論。
小林よしのり氏が河野太郎と対決すればよいと言う医学者が、以下の井上先生です。
マスクは、子どもだけではなく、高齢者にも酸素不足を招きます。
数日前、友人の医師が、マスクによって、高齢者は酸素不足になり、認知症が進むよと言っていたのですが、
私が関わる高齢者施設は、現在は、マスクをしないと利用できません。
今年に入り、QOLの低下するのが加速されてます。 車椅子の利用者、認知症が進んでいます。
入浴介護をするヘルパーさんたちも、高温多湿の風呂場で、マスクをしています。 皆さん、とても疲れると言われていますが、
マスクをすると酸素の摂取量が減り、自分の吐いた二酸化炭素を吸うと言うことになります。
河野太郎のデマという意見に対して、真摯に意見を述べる医師。
日本よりワクチン接種の早かった米国。このワクチンは治験が始まって1年も経っていない。米国での接種が始まったのは約6カ月前です。ファイザーは3年間を治験するとしています。 河野太郎のワクチンデマに対する鹿先生の意見。
チンコロワクチンが危険というのがデマというなら、まず、この医師の意見をお聞きください。丁寧に説明されています。
ワクチンリスクを考えない人たちは、この医師の説明を聞いてください。
私は、このチンコロmRNAワクチンに対しての危険性を説明されている複数の医師や研究者たちの意見を傾聴して、そのリスクを納得しているので、接種しませんし、子どもや孫には、このmRNAワクチンは、絶対に接種させません。
1)ワクチン接種に対する自己免疫疾患の誘導
自己免疫による副反応 血小板、心筋への悪影響
2)このワクチンによる慢性自己疾患は、治験1年未満のこの未承認ワクチンでは、すぐには分からない。
テレビに出て説明する方は慢性疾患に対するリスクについては、言及しない。
安全性が確立していないので、強制義務のみの臨時接種である。
しかし、この安全性が確立してないワクチンに反対する意見を述べるだけで、河野太郎のように、「医者までがワクチンの危険性を言う。大問題だ。」というようなツィートをする。
安全性が確立していない。慢性自己疾患に対するリスクが明らかになっていないから私は警告している。
皆が接種するから、接種する。長い物には巻かれろ!的な性格ではない私は、この数カ月、いろんな情報を見て、判断している。
mRNAワクチンに反対する鹿先生や大学の研究者たちは、それぞれの信念に基づいて、自分の意見を述べている。きちんとした説明をされているし、私もその意見に納得している。そして、安易なこのmRNAワクチン接種に対しては、よく考える必要があると痛感しているのです。
医学者は警告する 3 医療従事者の若い人たちに心筋炎や顔面麻痺が発症している。
製薬会社のそれもHPに掲載されている内容で、この遺伝子操作されたmRNAワクチンに対して疑問を投げかけると「このワクチンは必要だと!」言ってくる人がいる。日本のマスゴミは、忖度報道の大本営発表をしているのに、このウィルスにかかり、死ぬことを恐れるあまり、判断ができないのだろうか? 自然免疫力で私たちは、細菌、ウィルスだけでなく、ガンからもまもられているというのに。 このワクチンは、FDAに、正式承認されたものではない。接種するということは、治験に参加すると言うことですよ。
自然免疫で抗体を獲得することのたいせつさ
子どもにとっては、ただの風邪と言う鹿先生。
mRNAワクチンは、体内に残らず排出されるというファイザー社の説明や御用「誤用」学者の意見に何の疑問も持たないアホン人。
毎年、7000人から10000人以上いたインフルエンザの死者、罹患者増加による学級閉鎖。どこに行った?
二重盲検テストをしていないチンコロワクチンの有効率95%というまやかし。
辞任したファイザー社の元副社長が、卵巣に悪影響を与えると警告している。大橋博士が危惧していることと同じです。学者に安全確認をさせないために、実験用サンプルを渡していないとは・・・。
ファイザー社の元副社長が言っているように、 It's up to you! 接種するのもしないのも、このワクチンの危険性を信じるのも信じないのもあなた次第です。








