怖がり×行動苦手×甘え下手
私のままで⁡、
私の世界を変えていく⁡♡
 
 

 

 

 

 

こんにちは♡

茉樹です^^

 

 

 

 
 
 

100個の感謝を書くために⁡
去年のノートをゆっくり見返したとき、⁡
“違和感”がありました☻⁡



ノートを書く習慣はありますが⁡
“毎日書く”が難しい時もあるんですよね。⁡



体調が悪かったり⁡
仕事で疲れてたり⁡
何かに夢中になっていたり。⁡



無性に書きたい!の時もあれば、⁡
その反対も然り‥⁡



それが良い悪いとか、⁡
そういうことじゃないんです。⁡












最近は記録やアルバムの要素も強いけど、⁡
基本的にノートは⁡
“自分を知るため”に書いているから、⁡
どんな使い方をしていても⁡
それは“正解”。⁡





ただ、⁡
ゆっくりと読み物のように読んだ時、⁡
抜けてる日にちがあると⁡
気持ち悪い。⁡




この日の私、どこ行った?⁡
何でいないんだろう?⁡






“ある”のに“ない”⁡
この違和感。⁡




「私に1日が与えられているのに、⁡
ノートの中にそれがないと気持ち悪い⁡」






以前、
そんな感じのニュアンスで⁡
さきこさんが話されていた時には⁡
正直、分からなかった感覚。⁡





振り返ったから分かったと同時に、⁡
どんな自分ことも⁡
まっすぐ見れるようになったから⁡
“違和感”を感じられたのかもしれません。⁡





嫌と感じた自分と、⁡
嬉しいと感じた自分。⁡



同じ事でぐるぐるしている⁡
悩んでばかりの自分と、⁡
感謝やありがとうで溢れている自分。⁡



書き殴って⁡
ぐちゃぐちゃな日の自分も⁡
写真やシールでいっぱいの自分も。⁡



どちらの自分も、⁡
どの日の私も⁡、
ちゃんと“私”である。⁡



書いた私と⁡
ノートの中の私が一致した。



そんな不思議な感覚は、⁡

過去の私を許せたとか、受け入れられたとか。⁡
そんな言葉にも、⁡
繋がるのかもしれません☻⁡



 







今の私なら⁡
“書かない”を何日も続けた私がいても⁡
責めたりダメだししたりしない気がします。



だから今年のノートは⁡
“書きたくない”と思った日でも⁡
もったいないとせずに、⁡
ちゃんと1ページを確保する。⁡



白紙ではなく、

“日付”と“書かない”と書こう。⁡



今年の100個の感謝を書く私が⁡
どこ行った?って心配しないように。⁡


 
 
 
 
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