東京NIGHT
今の自分が未来にベクトルを向けるのではなく
未来のなりたい自分から今の自分にベクトルを向けて、
今あるべき姿の状態に近づけろ
死ぬ程考えろ、そして悩め
悩み苦しみ抜け、辛い思いをしろ
それが未来のある、可能性のある若者の仕事だ
と、いうことみたいです。
状況はどうあれ、楽しめている自分がいる
しかし楽しすぎるとはまってしまう自分がいますね…笑
切り替えを覚えましょう
しかしそうやって、全力でその瞬間を生きられるのは
いつになっても大人になれないのは
私のいいところでもある と、思ってもいる。笑
私からここが無くなってしまったら、ほんと冷静すぎてほんともう 笑
未来のなりたい自分から今の自分にベクトルを向けて、
今あるべき姿の状態に近づけろ
死ぬ程考えろ、そして悩め
悩み苦しみ抜け、辛い思いをしろ
それが未来のある、可能性のある若者の仕事だ
と、いうことみたいです。
状況はどうあれ、楽しめている自分がいる
しかし楽しすぎるとはまってしまう自分がいますね…笑
切り替えを覚えましょう
しかしそうやって、全力でその瞬間を生きられるのは
いつになっても大人になれないのは
私のいいところでもある と、思ってもいる。笑
私からここが無くなってしまったら、ほんと冷静すぎてほんともう 笑
得意なこと と 苦手なこと
流されたくは ないんだ
と、いうことを 今年1年を振り返って未来と共に想う
昨日はディベ飲みだったーんだけど、楽しかった!
2回目ともなると段々に打ち解けていくし
しかし色々話せた やつら上手いなぁー笑
私が見てるのとは反対側からの見方を暗に教えてくれる
彼等と話すのとはとても面白い
それだけで違う世界の扉の場所に 気付かせてくれるから
まぁイレギュラーも、面白いじゃないか
私は確かに何も知らないけど、だからって負け試合に決まった訳じゃない
し、プライベートも今後より楽しみ!
と、思えていることに安堵。
0を1に持ってくのは苦手だけど
一旦1になってしまえば、そこから先はきっとむしろ得意だということを
観察の結果ね(笑)
しかし上には上がいるから
常に上昇志向!を、首締めない程度に(笑)
今週は卒論で一杯一杯だけど、来週からは朝から生活を始めよう!笑
さすが私、驚く程の夜型人間を改めたい…
と、いうことを 今年1年を振り返って未来と共に想う
昨日はディベ飲みだったーんだけど、楽しかった!
2回目ともなると段々に打ち解けていくし
しかし色々話せた やつら上手いなぁー笑
私が見てるのとは反対側からの見方を暗に教えてくれる
彼等と話すのとはとても面白い
それだけで違う世界の扉の場所に 気付かせてくれるから
まぁイレギュラーも、面白いじゃないか
私は確かに何も知らないけど、だからって負け試合に決まった訳じゃない
し、プライベートも今後より楽しみ!
と、思えていることに安堵。
0を1に持ってくのは苦手だけど
一旦1になってしまえば、そこから先はきっとむしろ得意だということを
観察の結果ね(笑)
しかし上には上がいるから
常に上昇志向!を、首締めない程度に(笑)
今週は卒論で一杯一杯だけど、来週からは朝から生活を始めよう!笑
さすが私、驚く程の夜型人間を改めたい…
めくらやなぎと眠る女
できるだけ簡単に定義してしまうなら、長編小説を書くことは「挑戦」であり、短編小説を書くことは「喜び」である。長編小説が植林であるとすれば、短編小説は造園である。それら二つの作業は、お互いを補完し合うようなかっこうで、僕にとってのひとつの重要な、総合的な風景を作り上げている。
大学生活という短い長編小説に、そろそろ終わりを告げるところなんだね
私のこれまでの22年間、小説にしたらそれはどう写るんだろうか。
いろんな本が、あっていいんだ だから、いいんだ
それは当たり前のことなのに題材が変わると分からなくなるんだ
長編小説を書きがちな私が、短編のそれに挑もうとしている。
それが彼の言うように「喜び」であるなら、私はどんな喜びに出逢えるのだろうか
まだやれる。まぁ少なくともこの冬くらいはな
だってどんなに悲しい物語が出来上がったとしても、その後には春が来て桜は咲くもの。
いくらいくら長編で答えがなくとも、章立てをしっかりしさえすれば
面白いものが出来上がるかもしれない
今笑えなくてもいい、そう思いがちな私だけど
本当は今だって1年後だって笑っていたいじゃないか
12月の、匂いがした
空は、今日も晴れている!!!
大学生活という短い長編小説に、そろそろ終わりを告げるところなんだね
私のこれまでの22年間、小説にしたらそれはどう写るんだろうか。
いろんな本が、あっていいんだ だから、いいんだ
それは当たり前のことなのに題材が変わると分からなくなるんだ
長編小説を書きがちな私が、短編のそれに挑もうとしている。
それが彼の言うように「喜び」であるなら、私はどんな喜びに出逢えるのだろうか
まだやれる。まぁ少なくともこの冬くらいはな
だってどんなに悲しい物語が出来上がったとしても、その後には春が来て桜は咲くもの。
いくらいくら長編で答えがなくとも、章立てをしっかりしさえすれば
面白いものが出来上がるかもしれない
今笑えなくてもいい、そう思いがちな私だけど
本当は今だって1年後だって笑っていたいじゃないか
12月の、匂いがした
空は、今日も晴れている!!!