FROZEN JAZZY NIGHT -16ページ目

ウーマンズ•アイランド

いつの間にこんな「腑抜け」になってしまったんだろう

東京という街で。

こうやってたった今、見つめているのそれにも反吐が出る






『ウーマンズ•アイランド/林 真理子』

最後の藁

小説版、青の炎。


蜷川幸雄 でなく
貴志祐介 の、青の炎。




コピーの意味が、分かった。

殴られたように染みた とかじゃない

それがもはや私自身の世界ともなって

新宿が新宿でないみたいな




まだ1/3くらい。




久々に、時を忘れてる。

文月。  July.

恐らく 多分

蝶になるのは 簡単じゃぁない


ってことなんだろう

朝、7月、 新宿。

ある意味で今の私は

東京という街に埋没してしまっているように思う


無個性の1つに なり下がっているような







なんて、魂のルフラン最大音量で聞きながら、無個性も何もないって話だけど 笑