FROZEN JAZZY NIGHT -12ページ目

師も走る月

結果 や 自分 は、自分の頭のなかじゃなくて
世界のなかで創られていけば


それでいいんだなって思った。

こうじゃなきゃいけないとか、自分なりにとか、普通はとか、これじゃおかしいのかなとか
頭も心も重くなっていたね

それで身動きがとれないんじゃ、本末転倒だし




少しずつ、軽くなって
重い鎧が身を隠す盾が 剥がれていってる






昔から変わらず、12月が好きだ。















♪能動的三分間/東京事変

能動的三分間 が すき

もうさ、だめだってことを学べばいいじゃん!

それでいいじゃん!!

嫌気

本物じゃなきゃ 世界は動かない



て、打とうといて、本物じゃにゃきゃって打っちゃった

みんながきっと思っているより、私はしっかりなんてしていないのだ

と、いうことを知っている自分 知ったつもりの自分



もっともっと高く昇って
そこから鳥瞰すればいいじゃないか
もうそれが自分だって、わかんないくらい高く

もっとしたたかでいたい
ひっかけるぐらいしてやりたい
じゃなきゃ築いてきたひとつひとつを
全部ハンマーで粉々にしたい もう簡単には拾えないくらいに
ここだって結局0か100でしかいられない自分
もっと器用になりたいのに

今の中途半端な宙ぶらりんそのものが
私を動けなくする
でもさそうしたのは自分でしょ?

正解ばかり求めて自分も未来も見えていなかった
思うようにすればいいじゃない
正解にするのは自分なのに
戦う勇気がないのだ能力がないのだ しかしいつだって力は自分でつけるものでしょう?

きっとスルーしてきた様々な世界にも
いつだって学ぶべきことはあったんだ

眠れない もしくは 眠ることしかできない
あぁやっぱり こんな自分が疲れる

もっと俯瞰したいよ 意志の元動かしていたいんだ
もう、昔の私には戻れない

今更、ひとりでいる自分に気付いた
1年間もの間、それを望み導いていたくせに

気付いた時にはいつだって遅い?
そんなことを言ったところで、気付いた時からしか始められないのだ

世界と繋がっていたいと、心が望み始めてる
誰かを知りたいと、思っている

変わることを求めているんだ
ここからの景色にはもう飽きた ひとりでいることにも
カメラをまた持ち出すようになったのはそういうことなんだろう

温度・角度・湿度

恋が始まる三大要素(笑)




ひいて考えてみれば

それ自体が既にもう1になりかけていると言えるのだろう

これから足し算も掛け算も、二乗すら出来るかもしれない



なーんて!考えるのやーめた!

この半年間の帰結としての解

手放しでからっぽの自分でいて その分吸収し続けて
いつも考えて手いっぱいでいたら 目の前現れたことに戦えないよ