コンビニが5店舗、ドラッグストアが2店舗に、ミニスーパー1店舗にスーパーが3店舗(内1つはGS)あります。
最寄り駅の綱島にもスーパーは4店舗。駅とは反対方向に1キロ歩けば、駐車場無料のショッピングモールがあり、その中にもスーパーなどが入っていてほとんどの用事は近所で足りてしまいます。
散歩の途中でいろいろなスーパーに寄ることはあるのですけれど、コンビニはだいたい自宅から最寄りの店舗に行きます。
今夜は普段行かないドラッグストアでゴキブリ対策アイテムを購入したついでに、その向かいにあるコンビニに行ってみました。
「最寄りのコンビニにはない美味しそうなものはないかな?」と店内をぐるっと一周したのですけれど、なんだか店内商品棚のビジュアルが派手派手で何を選んでいいのかわからずそのまま出てきてしまいました。
それで思い出したのが、若い頃美容院に行くと鏡の前にずらっと並べられた女性週刊誌やその他ファッション雑誌でした。ファッション雑誌は興味の有無にかかわらずパラパラページをめくって眺めればよいのですけれど、女性週刊誌は派手派手な表紙の見出しの記事を読んでみるかと開いてみてもどこを読んでよいのかわからず、そもそもどの部分が記事なのかもわからなかったのでした。
自分が持っているイメージと構成が違うものは受容できないんですね。なんとも不思議な感じです。それとも単なる老化現象なのでしょうか?
高周波騒音は激化していてびっくりです。