ワタシの中高時代、神奈川の公立校トップといえば湘南高校というイメージだったのが、いまは横浜翠嵐に。

 

 

それから、NEC、富士通、東芝など大手メーカーなどが集積する南武線沿線の川崎北部の県立高校、私立女子高の進学実績が伸びているのはやはり理系脳の影響でしょうか?

 

 

ワタシの頃は川崎北学区は新興住宅地の人口増加に加えて湘南、厚木地区の公立名門校や横浜の私立名門校と比較すると、見劣りする状況で、東京に近いこともあり、高校から私立という人も多く、埼玉まで通っていたケースもあったりしました。

 

 

 

当時の乗り換え事情を考えると、現在の相互乗り入れ直通運転環境は夢のようですけれど、ときどき電車にのると、空いていてへんな感じがします。

 

 

 

高周波騒音は引き続き強烈です。