夫の足首のストレッチも兼ねて週末は大倉山の坂道を歩きにいったりします。

 

 

ただ、川崎北部の丘陵地帯、つまり坂だらけの環境で育った身からすると、坂の角度、距離とも物足りません。

 

 

4月、5月は伊東の斜面を歩く機会に恵まれ、せっせと歩いたり、家の階段の上り下りをしていたら足首の可動域が広がって、スネ側がうごくようになったということで喜んでいました。

 

 

すると夫も次は何ができるか考えて、朝のゴミ出しの階段の上り下りに木の下駄を履くことに。それがまたまた効いたようで、足首あたりになんとなく変化がでてきたそうです。

 

 

先週後半あたりからまた高周波騒音が激化していてどうにか生活しているというレベルですけれど、雨模様ということで日曜夕方はひさしぶりに横浜駅まで散歩に出かけてきました。

 

 

横浜駅は混んでいたのでデパートに入ってみたらひっそりしていておどろきでした。なぜ若い人はデパートでぶらぶらしたりしないのでしょうか?