学生時代に授業で読んだ?本を引っ張り出してきました。
ヤルタ体制が現存しているのかわからないのですけれど、20世紀の2つの世界大戦以前も以降も世界各地で戦争や地域紛争は絶え間なく起こっているので、プラザ合意以降、中国の経済発展を支えるために世界中のリソースが中国に投下されたのが、中国のインフラ整備が完成したいま、今後どこに振り向けられて行くのか?などと考えたりします。
戦後日本の高度経済成長も、朝鮮戦争、ベトナム戦争のおかげだったので、経済成長を追求するとどうなるのでしょうか?
高周波騒音が激化していていつまでブログを更新できるかわかりませんけれど、母の見舞い中も電磁波ビーム照射?ではという状況でげんなりしています。