先週末は土曜日は英語、日曜日は数学を受けてきました。

 

12月から超音波を含む高周波騒音は強度増強状態で勉強もやすみやすみになってしまいました。

 

試験前日、当日もさらにひどい騒音でどうにか受験してきましたけれどその後も強度は上昇し、今日は頭に刺さるタイプです。

 

高齢になればなるほど新しい分野を学ぶとメリットが大きいと思うのですけれど誰が妨害しているのでしょうか?

 

共通テストはワタシ以外にも中高年はいましたのでワタシが浮くことはなかったですし何でアタマを攻撃するのでしょうか?

 

高齢者向けのIT化が進まないのは中高年が勉強すると頭に超音波ビームというような状況が一般的になっているのでしょうか?