30有余年前に卒業旅行でヨーロッパに行く人は必ず持っていたトーマスクックの時刻表は数年前廃刊になりました。


先日書店でJRの時刻表がまだ販売中なのを見てすっかり忘れていたことに気が付きました。


今も高周波騒音(超音波/電磁波/放射線?!)は強度が変化するものの相変わらず続いています。


そこで眠くなるまで西村京太郎さんの記事をいろいろ検索したら昭和の光景の記事もたくさん出てきて「そういえばそうだったよね」ということもたくさんありました。


紙の切符が激減したように紙幣もモバイル決済やデジタル通貨に置き換わっていくのでしょうか?