
肘から先の腕の背側に写真のような吹き出物ができます。
ここ3年位はこの程度ですけれど、背中の炎症時に左右両方の前腕も炎症で真っ赤になった直後の2016年、2017年、2018年は肘から先がこのような吹き出物(しかも赤紫色でかさぶたになると褐色)で蜂の巣状態のようでした。
今年も吹き出物ができて思い出したので記録としてアップします。
肘から先はカラダの中で意図的に繊細な作業や力仕事のためにも動かすパーツですけれど筋肉は少ないので不要物質が蓄積していたのでしょうか?
それにしても最初に右肩がバリバリと弾けて1ヶ月ほど難儀したのが2015年12月。今回の五十肩も昨年の12月ということで季節要因があるのではと考えてしまいます。コラーゲン繊維は冬になると縮む?!
相変わらず高周波騒音が強烈なのと、とくに寝ている間に超音波ビームのような刺激を受けるので記録できるものは記録することにしました。