今後は高齢者1人を65歳以下2人未満で支える社会になります。


1980年代半ばまでは10年国債の利回りも5%程度あったので100万円が10年でざっと150万円位になったので貯蓄の目減りはゆるやかでした。


今後は年金受取額も増えることはなく人口構成からみても介護人材不足が解消する見込みはありません。



ですから100歳でも自分の足でしっかり歩ければ解決できる問題も多いということになります。



しかしながらこのような内容をアップすると透析治療や介護サービス、その他のクスリやサプリ、美容法、コンタクトレンズなどのネット広告がたくさん表示されたりします。


相変わらずの高周波騒音なので気晴らしに検索しました。