金曜ロードショーが鬼滅の刃だったのでどんなものだったかとを30分くらい見てみました。いまのアニメは画がキレイですね。そして今夜はダニエル・クレイグの007最終作公開記念で2015年のスペクターが地上波初放映だったので久しぶりに見ました。ユーモアのセンスがあり女性にモデモテだった歴代のボンド役と比べると評判どおりダニエル・クレイグ版は華やかなボンドガールやロマンスは控えめで必殺仕事人チックでした。


15年で5本も公開されているそうですが最初の2作以外は知りませんでした。その間に映画を取り巻く状況も激変しました。今後はどうなっていくでしょうか?


次のボンド役はアニメでボンドカーは空飛ぶクルマなんてことになるかもしれないですね。


今日も1日高周波騒音(超音波/電磁波/放射線?)がひどく屋内を移動しても頭上で物音がたびたびしました。ピンポイントでスタンガンのようなもので撃たれたようになることも。今夜のスペクターではボンドが椅子に固定され両腕を後手に縛られた状態で人間の顔を見ても誰なのか認識できなくなるように両耳の後ろの下方を針で刺されそうになっていました。


スタンガンチックなピンポイント攻撃の狙いはそのあたりでしょうか?