私は精神障害者です。














双極性障害(二型)
ADHD
パニック障害
と色々……。
天は三物を与えてくれました。
昨日友達とラーメン食いに行った
俺の事を「全然普通に見える」って言ってた。
現実を伝えます。
「偏見はあります。」
特に精神障害者に対する偏見はこの国は根強い。
恋愛するとなるとよく分かります。
知り合った女性に
仲が親密になって障害の事を言った途端
離れていかれた事数知れず。
付き合ってた女性の親に「やめときな」と言われた事もあった。
分かります。
女性は健康な精子が欲しいと望む生き物ですから。
子孫繁栄の為には当たり前でしょう。
そう言ってる自分だって不健康な女性をわざわざ選んで結婚しないもの
悲しいかな。
障害は「遺伝」もあります。
事実です。
まず始めに行った精神科で「御家族や御親戚に精神疾患がある方はいらっしゃいますか?」と聞かれたし。
なので「います。」と答えた。
ただ、ひとつ言っておきたいのは、
精神障害者だって普通に生活できるんです。
精神障害者だって普通に働けます。
精神障害者になって一番感じた事。
障害自体は障害ではない。
この社会そのものが「障害」だという事。
偏見、差別、障害に対する理解の無さ、興味、関心の無さ。
時には一人泣きたくなる時もある。
生まれてこなきゃよかったとか。
強い人間ではないので。
でも、障害者になったおかげでたくさん人の痛みを普通の人よりは感じられるようになった。
人の痛みには敏感。
なんていうか、懐が深い人間にもなれた。
そういう時は祈りたくなる。
(バガボンドより引用)
だから、今まで去って行った友達、女性を見返してやる!
そんな気持ちを持っているのも事実。
じゃあ、どうやれば見返せるかって?
オレが死ぬ間際、「幸せな人生だった」と言ってやることだと思ってる。
どうだ!かっこいいだろー!?
彼女は随時絶賛募集中‼️
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