万年おデブの私には
主人公の気持ちがよくわかる!!!!!!!
ナッティ・プロフェッサー観ました!
子供の頃、金曜ロードショーだの、
日曜洋画劇場だので
放映されてはいたのですが、
ちゃんと観たのは初めてー
っていうか、あの家族
まんま、うちの家族かよ
やっぱり、食べるものが一緒だと
みんな同じ体型になるのね。。。
あとは、体質によるけど。。。
そして、あの薬欲しいわー
効力は、ずっとではないけど、
少しでも、スリム体験をしたい!
楽に!!!!!!!←←
この映画では、ジキルとハイドみたいに
多重人格的に描かれていたけど
やっぱ、体型が違うと自信も生まれて
気持ちも大きくなるんじゃないかな?
スリムだと様になるようなこととか、
モテたりだとかさ
まるで、人が変わったようになることだってあるよ
それでさ、私もえらいもんで、
お腹が、出てきちゃったのよ
ポニョになってきたのよ
ポニョーそうすけースキー/
そうしたらさ、お腹へこませることの方が重要になってきちゃって
今まで気にしてた太もものことなんて
どうでもよくなったの
つまり!私は、痩せたいのは痩せたかったんだけど
お腹ペタンコの方が重要だったみたいよー
あれ?全然関係なかった?
でも、体型もそうだけど
自分らしさっていうのも大切だって気づきました
痩せてる教授のことも、彼女は好きになってくれたけど
太ってる教授も好きになってくれたって
凄く大切なことだと思うの
これこそ、Let it go! だと思うの!
こんな風に、ありのままの自分の魅力を
感じてもらえるって、素晴らしいことだよね
凄く羨ましかったです
家族からでさえ、ありのままの自分を認められないのに
この教授の、お母さんの言葉に
号泣したデブさんは漏れです
こんなお母さんがいいー!
もしかしたら、傷ついてる時には
反発するかもしれないけど
でも、自分の魅力というか
ありのままを受け入れてくれるというか
家族にそういうことをしてもらいたい!
なんて、わがまま言って締めです!!!!!!!←
気長に、お腹ペチャンコ目指そうと思いました
それ以外はそのままで
健康的なデブを志し、
目指せ!イスクラ・ローレンス