雑食な耳

1年前の翌日に見た空には異様な雲が真っ直ぐに伸びていて


雑食な耳

僕が毎日利用する電車も遠くまで行かず。

異常な風景が支配していました。


1年後の今日平常な毎日を過ごせる事に感謝し

1年前の出来事は忘れる事のないようにしたい。


雑食な耳