日付は変わりましたが、1/25はkaede姉さんのBTK Vol.3でした。
実は、Vol.2のレポも書いていません。
というのも、前回、セトリ上げた中で、"姉さんらしい"という言葉で
すべてを終わらせてしまったからです。
その"らしい"って何よ?と自問自答しつつ今日まで・・
あっ、書かない言い訳ではありません。
と、いろいろBTKの意味を考えつつ、Vol.3になだれ込んだわけで
おそらく、レポにはなりません。感情溢れて。
そうこりゃあくまでも感想文でござる。
BTKはやはり、ストリートライブに幕を閉じた、姉さんからの贈り物だと思ってます。
ストリートは今や壊滅に近い状況にあって、色々と問題が生じます。
それは、アーティストさんだけでなく集まってくるファンにも降りかかってくるわけで。
去年の春まで突っ走ってきた姉さんもかなり負担になっていたんではないかと思う。
本人事情のようなこと言っていた裏には僕らに対して気づかいと優しさからだろう。
そんなBTKは、疑似ストリートなんだ。
姉さんと触れ合うことをきっかけに、多くの集まって来たkaedeッコ達が繋がっていく。
わけ隔てなく迎い入れてくれる、kaedeッコはホントにみんな素晴らしい。
BTKは暖かくて楽しい一夜を僕らに与えてくれる素敵なイベント。
これが、"らしさ"なのかと思ったわけで・・。
Vol.3でのkaede姉さんは、久しぶりにゾクっときた。
多分、ワンマン以来だと思うくらいに。
つづく・・・・
