PRを含みます。あくまでも率直な気持ちを綴っておりますので、よろしければ最後までご覧ください。
こんにちは。今年の2月から起業家コミュニティのPRESIDENT DIVERCITY(プレダイ)に参加している私ですが、今日は自分でも震えるような、とんでもないご報告があります。
なんと、6月に開催されるサミットへの参加が決定しました!
2月にこのPRESIDENT DIVERCITYに入ったばかりの頃の私からすれば、サミットなんていうのは完全に「別世界の人たちの行事」という感じでした。実績も凄まじい、雲の上の存在のような方々が登壇したり集まったりする場所だと思い込んでいたので、自分がそこに関わるなんて1ミリも考えていなかったんです。
まさに他人事というか、自分とは無縁のキラキラした世界の話だと思っていました。
ところが、人生何が起こるか分からないものですね。
前回のMMG(マスターマインドグループ)の活動が終わった後、
たまたまプレダイのチャットワークスを眺めていたんです。そこでサミットの募集が出ているのを偶然見つけました。
その瞬間、なぜか心臓がドキドキして、「もしかしたら、今の自分でも挑戦していいのかな?」という不思議な勇気が湧いてきたんです。もちろん、初心者の私が応募していいものか、ものすごく迷いました。
でも、ここで逃げたらずっと今のままだという気がして、震える手で応募ボタンを押したのを覚えています。
今回のサミットは応募者が非常に多かったようで、完全な審査制でした。正直、「まあ、私みたいな初心者は通らないだろうな」と半分諦めていた部分もありました。でも、その後一対一でZoom面談をさせていただける機会をいただき、そこで今の自分の想いや、これからどうなっていきたいかをありのままにお話ししました。その結果、なんとか審査を通過することができ、ついに6月のサミットへの切符を手にすることができたんです!合格の連絡をいただいた時は、嬉しさよりも「本当にいいの?」という驚きの方が大きかったかもしれません。
正直に白状すると、今の私にはサミットに参加することで具体的にどんなメリットがあるのか、自分のビジネスにどれほど大きな影響が出るのか、正確には分かっていません。マーケティングの数字がどう動くとか、どんなすごい人脈が作れるかといった計算も、今の私にはまだ難しいのが本音です。でも、先輩方がいつも教えてくださる「やってみて初めて見える景色がある」という言葉を、私は信じています。
今の位置からどれだけ背伸びをしても見えない景色が、その場所に飛び込んでみることで、パッと目の前に広がる。そんな瞬間が人生にはあるんだということを、プレダイの皆さんの背中を見て学んできました。だからこそ、今の私にできることは、理屈で考えるのではなく、ただ全力で取り組むことだけだと思っています。
また、一緒に参加される方々の顔ぶれを拝見したのですが、本当に実績が凄まじい方ばかりです。年商が数千万、数億という単位でビジネスを回している方々と同じ空気を吸い、同じ目標に向かって活動できる。その環境自体が、私にとっては何物にも代えがたい学びの場になるはずです。凄腕の皆さんがどんな視点で物事を見ているのか、どんな言葉選びをしているのか、その立ち振る舞い一つひとつから、多くのことを吸収してきたいと思っています。
私のような初心者が、こうした大きなチャンスをいただけるのも、PRESIDENT DIVERCITYという場所の懐の深さ、そして主宰者であるJさんの「挑戦する人を引き上げる」という強い想いがあるからこそだと痛感しています。2月に入ったばかりの私を、こうして大きな舞台へと導いてくださった環境には、感謝の言葉しかありません。
さて、ここで私が参加しているPRESIDENT DIVERCITYについて少しお話しさせてください。ここは単なる「稼ぎ方」を教える塾ではなく、今回のように自分の限界を突破するチャンスが次々と舞い込んでくる場所です。
もし今、あなたが
・起業したいけれど、何から始めていいか分からない
・一人で頑張ることに限界を感じていて、環境を変えたい
・自分でも気づいていない可能性を引き出してくれる仲間が欲しい
そう思っているのなら、私は自信を持ってこのPRESIDENT DIVERCITYをおすすめします。
特におすすめしたいのは、私のように「まだ実績も自信もないけれど、本気で自分を変えたい」と思っている01フェーズの初心者の方です。最初から完璧な人なんていません。私のように「サミットなんて他人事」と思っていた人間でも、環境の力があれば一歩踏み出すことができるんです。プレダイは、そんな初心者の背中を優しく、でも力強く押してくれる「ちょうどいい」場所だと確信しています。
逆に、「誰かがなんとかしてくれる」という受け身の姿勢の人には向かないかもしれません。ここは、自分からチャンスを掴みに行き、アドバイスを即実行する人が爆速で変わっていける場所だからです。
気になる価格についても触れておきますね。PRESIDENT DIVERCITYは入会には所定の費用がかかりますが(※現在の具体的な価格については、入会時の案内を必ずご確認ください)、
今回のサミットへの挑戦や、Jさんから直接いただける熱いフィードバック、そして実績者の方々と繋がれる価値を考えれば、投資以上のリターンがあることは間違いありません。私が今回サミットの審査に通ったという体験だけでも、普通に生きていたら一生得られなかったかもしれないほどの価値があると感じています。
Jさんの「仲間と一緒に成長し、世界を広げていく」という理念が浸透しているからこそ、このコミュニティにはギブ(与えること)の精神に溢れた人ばかりが集まっています。そんな最高の人たちに囲まれて、6月のサミットに向けて準備を進められる毎日は、不安もありますがそれ以上にワクワクでいっぱいです。
初心者の私がサミットという大きな舞台で何ができるのか、正直まだ手探りな部分は多いです。でも、背伸びをしてでも、しがみついてでも、このチャンスを自分の成長の糧にしてみせます。サミットが終わった後、自分がどんな景色を見ているのか、そしてどんなふうに成長できているのか、今から楽しみで仕方がありません。
これからも、このPRESIDENT DIVERCITYでの挑戦の日々をリアルにお伝えしていきます。私の変化を見て、「自分も一歩踏み出してみようかな」と思ってくれる人が一人でもいたら、これほど嬉しいことはありません。
2月の入会から始まった私の冒険は、この6月のサミットで大きな転換点を迎える気がしています。Jさんや仲間の皆さんへの感謝を胸に、全力で駆け抜けます。皆さんも、自分の可能性を信じて、一緒に新しい世界を見に行きませんか?
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。また次回のブログで、サミットの準備の様子やそこでの気づきを詳しくお話ししますね。楽しみにしていてください!
このサミットへの応募を決めた時のことを、もう少し詳しくお話しすると、実は募集を見た瞬間に一度スマホを閉じたんです。「いやいや、私なんかが応募しても恥をかくだけだ」って。でも、その日の夜に布団に入っても、どうしてもサミットのことが頭から離れませんでした。頭の片隅で「今のままの自分でいいの?」と問いかけられているような気がしたんです。なのでもう一度チャットワークを開いて、意を決して応募文を書き始めました。
あの時の「えいや!」という勇気が、今の自分を作っています。
Zoom審査の時も、緊張で声が震えてしまいましたが、担当の方は私の拙い言葉を最後までじっくりと聞いてくださいました。実績はもちろんですが「これからどうなりたいか」という熱意を見ていただけたことが、何より嬉しかったです。プレダイは、過去の実績だけで人を判断するような冷たい場所ではなく、未来への可能性を信じてくれる温かい場所なんだと再確認した瞬間でした。
今、私の講座の生徒さんたちにも、この私の挑戦を伝えています。「先生もこうして震えながら新しいことに挑戦しているよ」と。それが、生徒さんたちにとっても何かの勇気になればいいなと思っています。講師として教えるだけでなく、自分自身が一番の挑戦者であり続けること。それがJさんの背中から学んだ、起業家としてのあるべき姿だと思っています。
6月のサミット、何が起きるか分かりませんが、とにかく全力でぶつかってきます。また一回り大きくなって、皆さんに報告できる日を楽しみにしています。PRESIDENT DIVERCITYという最高の環境に出会えたことに、重ねて感謝します。