正直に言います。
「ここまで見せてくれていいんですか?」
それが、PRESIDENT DIVERCITYのビデオコンテンツを見た時の率直な感想でした。
私はすでにモニターローンチを終えている状態でPRESIDENT DIVERCITYに参加しました。
だからこそ思ったんです。
「もっと早く知りたかった」と。
まず、聞きやすい。
ビジネス講座って、内容以前に“聞きづらい”ことがありませんか?
話が飛ぶ
何が大事なのかわからない
専門用語が多すぎる
でもPRESIDENT DIVERCITYのビデオコンテンツは違いました。
まず、とにかく聞き取りやすい。
そして構造が明確。
「なぜこれをやるのか」
「どの順番でやるのか」
「ここでの意図は何か」
がすべて言語化されています。
なんとなくの感覚論ではなく、
再現性のあるロジックとして落とし込まれている。
それが衝撃でした。
モニターローンチの“裏側”まで全部見せてくれる
特に驚いたのが、モニターローンチの解説。
・どうやって企画を作るのか
・どうやって熱量を高めるのか
・どうやって申込みにつなげるのか
だけではありません。
ローンチ内で使うスライドの構成
話し方
間の取り方
言葉の選び方
台本の流れ
そして“その意図”まで。
ただ「こうやってください」ではなく、
“なぜこの順番なのか”
“なぜここでこの言葉を使うのか”
まで全部解説してくれます。
正直、ここまで具体的に開示する講座を私は見たことがありませんでした。
スライドも、見本も、ワークシートも
さらに驚いたのは、実際のスライドを見せてくれること。
「こんな感じで作っています」
というレベルではなく、
実物を見せてくれる。
しかも見本付き。
さらにワークシートまで用意されている。
つまり、
・インプットできる
・構造が理解できる
・自分用に落とし込める
この三段構え。
これで12万円。
正直、破格だと思いました。
モニターが終わっていても、関係ない
私はすでにモニターローンチを終えています。
だから最初は
「今さらモニターローンチの話ってどうなんだろう?」
と思っていました。
でも実際にコンテンツを見て、考えが変わりました。
これは“モニターのためだけ”の内容ではない。
・本講座のローンチ
・価格帯が違う商品の販売
・オンラインイベント
・セミナー構成
全部に応用できます。
むしろ、
「これを知らずにやっていた自分、怖い」
と思いました。
台本の“意図”が一番の衝撃
個人的に一番刺さったのは、
台本の“意図”をここまで細かく解説していること。
・ここで共感を入れる理由
・ここで未来を見せる理由
・ここで不安をあえて触れる理由
・ここで安心を出す理由
すべてが計算されている。
そして、それは煽りでも押し売りでもない。
人の感情の自然な流れに沿っている。
私はこれを見て、
「今まで、なんとなくでやっていた」
ことに気づきました。
だからこそ、これからは“なんとなく”をやめようと思いました。
アーカイブの量がすごい
そして何より。
PRESIDENT DIVERCITYはコンテンツ量が本当に多い。
グルコンのアーカイブ
ビデオコンテンツ
テンプレート
資料
正直、全部を一気に見るのは無理。
でも私は決めました。
“棒に振る時間を作らない”
移動時間も
家事の時間も
隙間時間も
耳を動かす。
学び続ける。
なぜなら、
この環境を活かせるかどうかは、自分次第だから。
PRESIDENT DIVERCITYの価値は「惜しみなさ」
私が感じているPRESIDENT DIVERCITYの最大の価値は、
“出し惜しみがないこと”
ノウハウを小出しにするのではなく、
本気で成果を出してほしいという前提で開示してくれる。
だからこそ、受け取る側の覚悟も問われます。
私は今、
この環境にいることが本当にありがたいと思っています。
どんな人におすすめしたいか
PRESIDENT DIVERCITYをおすすめしたいのは、
・自己流でローンチをやっている人
・なんとなく売れているけど再現性がない人
・ローンチに苦手意識がある人
・セミナーがうまく話せないと悩んでいる人
・台本が書けない人
・本気でビジネスを伸ばしたい人
特に、
「感覚派」でやってきた人。
構造を知ると、世界が変わります。
私はすでにモニターローンチを終えていましたが、
今ならもっと精度を上げられると確信しています。
学びを“知識”で終わらせない
学ぶことは楽しい。
でも、それだけでは意味がない。
私はこのビデオコンテンツを見て、
「取り入れてやる」
と決めました。
スライドを改善する。
台本を練り直す。
構成を見直す。
そして結果で証明する。
PRESIDENT DIVERCITYは、
本気の人にとって、
本気で応えてくれる環境です。
私はこの環境を最大限活かして、
次のステージに進みます。